用語集

斜材(しゃざい)とは

鉛直面内で斜めに配置される構造部材。トラスの腹材のうち斜めに配置される物。斜張橋の吊り材。

ジスコン(じすこん)(disconnecting switch)とは

断路器の俗称。電路の分離または接続変更などに使用する。負荷電流の開閉には用いない。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/111.html

躯体図(くたいず)(-)とは

躯体図(くたいず)(-)とはコンクリートの位置・寸法関係を表現した施工用の図面。躯体工事はもとより,仕上げ・設備の納まりの基準となるもので,各階の梁伏図および水平断面図などで表現される。通り心,壁心,コンクリート断面寸法,スラブの厚さと位置,開口部,木れんが,インサート,アン

シャコ万(しゃこまん)とは

シャコ万シャコ万力のこと。

擬似共沸混合冷媒(ぎじきょうふつこんごうれいばい)(near-azeotropic refrigerant mixture)とは

擬似共沸混合冷媒(ぎじきょうふつこんごうれいばい)(near-azeotropic refrigerant mixture)とは⇒こんごうれいばいhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/047.html

JIS(じす)(Japanese Industrial Standards)とは

日本工業規格。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/110.html

躯体三役(くたいさんやく)(-)とは

躯体三役(くたいさんやく)(-)とは建築工事における躯体部分の中心的職種である鳶(とび),鉄筋工,型枠大工のこと。特にRC造では,土工(どこう),鉄筋工,型枠大工を躯体三役という。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08

遮光保護面(しゃこうほごめん)とは

溶接による有害光線やスパッタ、スラグから顔を保護する面体。<溶接>

気候変動に関する政府間パネル(きこうへんどうにかんするせいふかんぱねる)(Intergovernmental Panel on Climate Change)とは

気候変動に関する政府間パネル(きこうへんどうにかんするせいふかんぱねる)(Intergovernmental Panel on Climate Change)とは1988年に国連環境計画と世界気象機関とにより設立された、地球温暖化に関する科学的側面を検討する国連組織。地球温暖

自主検査の記録(じしゅけんさのきろく)(recording of independent inspection)とは

絶縁用保護具等定期自主検査の記録。次の事項を記録し3年間保存する。①検査年月日 ②方法 ③箇所 ④結果 ⑤実施者名 ⑥検査結果により補修等を行ったら、その内容。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/109.html
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