用語集

気候変動に関する政府間パネル(きこうへんどうにかんするせいふかんぱねる)(Intergovernmental Panel on Climate Change)とは

気候変動に関する政府間パネル(きこうへんどうにかんするせいふかんぱねる)(Intergovernmental Panel on Climate Change)とは1988年に国連環境計画と世界気象機関とにより設立された、地球温暖化に関する科学的側面を検討する国連組織。地球温暖

自主検査の記録(じしゅけんさのきろく)(recording of independent inspection)とは

絶縁用保護具等定期自主検査の記録。次の事項を記録し3年間保存する。①検査年月日 ②方法 ③箇所 ④結果 ⑤実施者名 ⑥検査結果により補修等を行ったら、その内容。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/109.html

躯体工事(くたいこうじ)(-)とは

躯体工事(くたいこうじ)(-)とは建築工事において,主要構造部分を形成する工事の総称。鉄骨工事,型枠工事,鉄筋工事,コンクリート工事などがこれに含まれる。これに対し木工事,塗装工事などの内外装工事を総称して「仕上げ工事」という。https://kabu-watanabe.

シャコ穴(しゃこあな)とは

鋼矢板打設などにおいて、吊り上げワイヤーを取り付けるシャックル用の穴を鋼材にあける。この穴のこと。

気孔(きこう)(blow hole、gas pocket)とは

気孔(きこう)(blow hole、gas pocket)とは⇒ブローホールhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/045.html

自主検査(じしゅけんさ)(independent inspection)とは

事業用電気工作物の保安は、自主保安体制を主とし、原子力発電所以外の電気設備は、すべて設置者が自ら行う「法定自主検査」によることとし、この検査が適切に行われているかどうかをみるために「安全管理審査制度」がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/d

躯体(くたい)(-)とは

躯体(くたい)(-)とは建物の構造体のこと。「構造躯体」ともいう。通常,躯体工事というと杭工事・土工事(どこうじ)も含めて使われるが骨組工事のみをいう場合もある。構造躯体以外のものが, 内装,外装等の仕上げ工事や設備工事である。ただし,設備工事のうち躯体内部に設置される幹線配

借料(しゃくりょう)とは

物品を借りて支払う料金。借り賃。

支持物の強度(しじぶつのきょうど)(intensity of supporting structure)とは

屋外電線の支持物の強度。一般に水平荷重に耐えればよい。①水平荷重:風圧、電線の張力。 ②垂直荷重:省略(電技・解釈第57条)。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/107.html

曲物(くせもの)(-)とは

曲物(くせもの)(-)とは⇒役物(やくもの)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/037.html
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