き 器具排水単位(きぐはいすいたんい)(fixture unit for drainage)とは 器具排水単位(きぐはいすいたんい)(fixture unit for drainage)とは各種器具からの最大排水量を、洗面器の最大排水量28.5ℓ/minを1とした比率で表したもの。器具排水負荷単位が提案される前に排水管の最大流量の算定に用いられていた。https:// 2026.01.09 き設備
く 釘仕舞(くぎじまい)(-)とは 釘仕舞(くぎじまい)(-)とは使用した型枠材や古材の釘を抜いて整理すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/031.html 2026.01.09 く建築
し 遮音壁(しゃおんへき)とは 空気伝搬音を減衰させる目的で、音源と受音点との間に設けられる壁のこと。道路交通騒音対策のひとつとして利用されている。コンクリートや金属材料などが用いられているが、最近では反射による悪影響を少なくするために穴あき板を用い、内部に多孔質材料を用いた吸音パネルも多用されるようになった。 2026.01.09 し土木
き 器具排水管(きぐはいすいかん)(fixture drain)とは 器具排水管(きぐはいすいかん)(fixture drain)とは衛生器具に付属または内蔵されるトラップに接続する排水管で、トラップから他の排水管までの間の管をいう。→えだかんhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/03 2026.01.09 き設備
し 指示計器の三要素(しじけいきのさんようそ)(indicating instrument three elements)とは 駆動装置,制御装置,制動装置の三つをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/101.html 2026.01.09 し電気
く 区画貫通部(くかくかんつうぶ)(-)とは 区画貫通部(くかくかんつうぶ)(-)とは給水管・排水管・配電管・ケーブルなどが,防火区画を貫通する部分。建物内における火災の延焼防止には,壁・床などの防火性能の確保とともに,防火区画を貫通する部分での防火性能の確保が必要とされ,建築基準法では,防火区画を貫通する配管類にも必要 2026.01.09 く建築
き 器具の同時使用率(きぐのどうじしようりつ)(probability of simultaneous use of fixtures)とは 器具の同時使用率(きぐのどうじしようりつ)(probability of simultaneous use of fixtures)とは複数の器具のうち、任意の数の器具が同時に使用されている確率をいう。N個ある同種の器具のうちn個の同時使用率は、利用率をρとすれば、次式で表さ 2026.01.09 き設備
し 指示計器の許容差(しじけいきのきょようさ)(indicating instrument allowable error)とは 最大許容差は精度階級別にJISに規定されている測定値の誤差の限度を表す符号±を付けて表した数。指示計器とは、電圧計など測定量が目盛板上に可視表示される測定器。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/100.html 2026.01.09 し電気
く クオンティティサーベイヤー(くおんてぃてぃさーべいやー)(quantity surveyor)とは クオンティティサーベイヤー(くおんてぃてぃさーべいやー)(quantity surveyor)とは⇒QShttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/029.html 2026.01.09 く建築