用語集

空隙率(くうげきりつ)(-)とは

空隙率(くうげきりつ)(-)とは物体容積に対する空隙容積。空隙率=(1-見かけ比重)X100/真比重。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/021.html

仕舞(しまい)とは

後片付け。後片付けして帰ること。

器具給湯管(きぐきゅうとうかん)(fixture hot water supply (pipe))とは

器具給湯管(きぐきゅうとうかん)(fixture hot water supply (pipe))とは給湯栓その他の器具に接続する給湯管で、それから他の給湯管までの間の管。→えだかんhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07k

自己融着性絶縁テープ(じこゆうちゃくせいぜつえんてーぷ)(self-fusion insulation tape)とは

エチレンプロピレンゴムをベースにした融着のある絶縁テープ。このテープの上に電気絶縁用ビニル粘着テープを巻いて仕上げる。電力ケーブルの接続部や端末に多用される高絶縁性能の電気絶縁テープ。耐オゾン、耐薬品、耐水、耐老化の性能がある。テープは約2倍程度に引き伸ばしながら、重ね巻きをする

空気レンチ(くうきれんち)(-)とは

空気レンチ(くうきれんち)(-)とは⇒インパクトレンチhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/020.html

絞り(しぼり)とは

ロープ、ワイヤーの玉掛において、片端のアイに通して吊ること。

器具給水負荷単位(きぐきゅうすいふかたんい)(fixture unit (for water supply))とは

器具給水負荷単位(きぐきゅうすいふかたんい)(fixture unit (for water supply))とは衛生器具の種類による使用頻度,使用時間および多数の器具の同時使用を考慮した負荷率を見込んだ給水単位をいう。https://kabu-watanabe.com/

自己保持回路(じこほじかいろ)(lock up circuit)とは

接点Aが動作後に復帰してもコイルXの励磁が保持される機能を持った回路。記憶回路ともいう。左側の図は自己保持回路の論理回路図である。セット信号X₁と出力XₐがOR回路の入力となり、OR回路の出力とリセット信号X₂のNOT回路の出力がAND回路の入力となる。Xₐは自己保持信号である。

空気連行剤(くうきれんこうざい)(-)とは

空気連行剤(くうきれんこうざい)(-)とは⇒AE剤〔略〕https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/019.html

器具給水単位流量(きぐきゅうすいたんいりゅうりょう)(unit flow rate of fixture)とは

器具給水単位流量(きぐきゅうすいたんいりゅうりょう)(unit flow rate of fixture)とは給水器具において標準使用状態で単位時間に流出する水量をいい、1回の給水時間中の1秒ごとの給水量のうち、その最大値をとり、それを毎分の流量に換算したもの。https
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