用語集

死水域(しすいいき)とは

河道の水面部で流れのない場合、又は、流れがあっても渦状の場所で流域疎通に関係のない場所。

感電(かんでん)(electric shock)とは

感電(かんでん)(electric shock)とは導体である人体が露出充電部に触れ、人体を通して電流が流れ衝撃を受けること。電流が大きい場合は細胞が破裂されたり、心臓が衝撃を受けて死亡することがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/

磁界(じかい)(magnetic field)とは

磁気力が働く場のこと。磁場ともいう。磁石または通電導体の周囲に生じる。単位は[A/m]。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/049.html

許容応力度(きょようおうりょくど)(alowable stress)とは

許容応力度(きょようおうりょくど)(alowable stress)とは構造物の外力に対する安全性を確保するために定められた,部材が許容できる単位面積当たりの力の大きさ。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/13

支承(ししょう)とは

橋台や橋脚上で橋桁を支持する部品でシューとも呼ばれる。接触面の形状により線支承と面支承に分類され、相対変異を許すかどうかで固定支承と可動支承に分類される。

貫通割れ(かんつうわれ)(transgranular cracking)とは

貫通割れ(かんつうわれ)(transgranular cracking)とは⇒おうりょくふしょくhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/368.html

磁化(じか)(magnetization)とは

物体が磁気を帯びること。磁気誘導作用、電磁誘導作用等によって磁気を帯びる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/048.html

木寄せ(きよせ)(-)とは

木寄せ(きよせ)(-)とは⇒木拾いhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/130.html

指示標識(しじひょうしき)とは

道路上でさまざまな行いのゆるされている場所、特定の目的のために用意されている場所などを、道路を利用する人に教えるためのもの。

貫通ボルト(かんつうぼると)(-)とは

貫通ボルト(かんつうぼると)(-)とは壁や床を貫通したボルトで、両面からナットで締め付けて器具を回定するのに使う。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/367.html
スポンサーリンク