用語集

仕拵(しこしらえ)とは

土のうに土を入れる作業

感知線(かんちせん)(heat sensitive cable line-type fire detector)とは

感知線(かんちせん)(heat sensitive cable line-type fire detector)とは⇒ねつかんちきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/364.html

JEC(じぇっく)(Japanese Electrotechnical Committee)とは

電気規格調査会(電気学会)。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/045.html

強力サポート(きょうりょくさぽーと)(-)とは

強力サポート(きょうりょくさぽーと)(-)とは高張力鋼でできた支柱(サポート)で,地下道建設工事,高架道路工事,上下水道工事,山留め工事に使用される。従来の軽荷重サポートと比較すると強度は約10倍で,一般のサポートと比べて本数が少なくてすみ,空間の確保が可能になるなどの利点が

自己昇降式作業台船(じこしょうこうしきさぎょうだいせん)とは

プラットフォームと昇降用脚をもち、プラットフォームを海上に上昇させて作業を行う台船のこと。セップ。スパット台船。

感知区域(かんちくいき)(detection area)とは

感知区域(かんちくいき)(detection area)とは感知器によって火災の発生を有効に感知できる区域。壁で区画されるか、天井面から0.4mまたは0.6m(煙式感知器の場合)以上突出した梁によって区画された部分をいう。https://kabu-watanabe.com

JV(じぇいぶい)(joint venture)とは

共同企業体。大規模工事などで、ある組織単独では施工が困難、または複数の会社などそれぞれの技術が必要な場合に、共同請負施工の組織を構成する。資金調達、危険分散、施工品質確保、技術習得などの利便性がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki

協力金(きょうりょくきん)(-)とは

協力金(きょうりょくきん)(-)とは⇒賦金(ぶきん)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/126.html

地獄(じごく)とは

滑車のこという。特に、滑車の側板が開かず、ロープのかけはずしが簡単にできないタイプの場合に言われる。

感知器(かんちき)(fire detector)とは

感知器(かんちき)(fire detector)とは火災により生じる熱または燃焼生成物を感知し、信号を受信機に送るもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/362.html
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