用語集

絶縁設計(ぜつえんせっけい)(insulation design)とは

電力系統には常規商用周波数の電圧のほか各種過電圧が発生するので過電圧に対し絶縁破壊事故の発生確率を許容水準に止まるような電力設備・機器の絶縁強度の選定。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/070.html

コードペン(こーどぺん)(-)とは

コードペン(こーどぺん)(-)とはcord pendantの通称。コードで吊り下げた電灯器具。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/131.html

珪藻土濾過(けいそうどろか)(diatomite filtration)とは

珪藻土濾過(けいそうどろか)(diatomite filtration)とは細かい金網で仕切られた密閉槽内に適量のけい藻土を連続注入した原水を送り、金網に形成されるけい藻土の被膜によるろ過。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi

絶縁常時監視装置(ぜつえんじょうじかんしそうち)(monitoring apparatus of insulation)とは

変圧器のB種接地工事の接地線に流れる零相電流を監視して、15mA以上となると警報を発する地絡事故の未然防止装置。検出装置、信号伝送路、受信装置などで構成する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/069.html

コーテイング(こーてぃんぐ)(coating)とは

コーテイング(こーてぃんぐ)(coating)とは材料の表面をプラスチック皮膜や塗装で被覆すること。表面の硬度,耐水性,耐薬品性などの質を高めるために行われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/130.htm

蛸(たこ)とは

突き固めなどに用いる木製の道具。丸太に2~四本の取っ手を付けたもの。

珪藻土(けいそうど)(diatomaceus earth)とは

珪藻土(けいそうど)(diatomaceus earth)とは昔の微細植物であるけい藻の集積した化石で、日本で多量に産出する。空気を多量に含む土で、保温性に富み、水で練って保温材に塗り重ねたり、保温れんが材として使われている。https://kabu-watanabe.c

絶縁試験(ぜつえんしけん)(insulation test)とは

電気機器、絶縁物などの絶縁抵抗、絶縁耐力、誘電率などの試験の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/068.html

ゴースタン(ごーすたん)(-)とは

ゴースタン(ごーすたん)(-)とは揚重作業中に鳶(とび)職が使う合図言葉。クレーンなどの揚重機で重量物を吊り上げ,所定の位置に移動が完了してワイヤーロープを緩めるときに用いる。→ゴーへイhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku

宅ファイル便(たくふぁいるびん)とは

メールで送るには大きすぎるデータを、受け取りが容易なようにサーバー場に仮置きさせてもらえるサービス。ファイルを仮置きしている場所は、複雑なアドレスに変換されるため、送信者・受信者以外がダウンロードすることは難しい。代表的なところで、宅ファイル便(http://www.filese
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