用語集

地覆(じふく)とは

橋の側端部で橋面より高くなった部分。高欄の基礎、及び雨水側溝の機能をもつ。

機器ユニット工法(ききゆにっとこうほう)(-)とは

機器ユニット工法(ききゆにっとこうほう)(-)とは複数の機器類を、あらかじめ別の場所でユニットに組み立てた後に、現場に搬入して設置する工法。現場施工の省力化に有効。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/019.htm

仕事(しごと)(work)とは

物体に力F[N]が働いて、力の方向へS[m]動いた場合、力は、この物体にFS[J]の仕事をしたという。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/085.html

杭間浚い(くいまざらい)(-)とは

杭間浚い(くいまざらい)(-)とは打ち込んだ杭の聞の土を平らにならすように掘削すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/013.html

シビルディフェンス機能(しびるでぃふぇんすきのう)とは

シビルディフェンス機能とは洪水等の緊急時に、市民が主体的に自分の身を守ることをいいます。

棄却率(ききゃくりつ)(rejection rate)とは

棄却率(ききゃくりつ)(rejection rate)とは超過確率を棄却する確率としてとらえたもので、次式で示されるKrをいう1-Σ(i=1~n)P(x=xo)≦Krhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/018.h

自己託送(じこたくそう)(self consignment)とは

一般企業が自社工場などで自家発電した電力を、電力会社の設備を使って遠隔地の自社の別の事業所に送って消費できるようにする電力会社のサービス。[例]対象:特別高圧で契約する企業。①電力:500kW以上(一部電力会社1000kW以上)。 ②契約期間:3~5年。 ③送電範囲:発電と消費は

杭頭処理(くいとうしょり)(-)とは

杭頭処理(くいとうしょり)(-)とは杭打ち工事完了後,杭を所定の長さで切断すること。場所打ちコンクリートの場合は,頭部から50cm程度をはつって良質のコンクリー卜を出す。既製杭の場合,亀裂防止の意味からパイルカッターなどの機械を使って切断する。https://kabu-w

しの(しの)とは

長さ30cm程度の先のとがった鉄棒で、穴の位置を合わせたり、番線を締め付けたりするときに使用する工具。

気化装置(きかそうち)(-)とは

気化装置(きかそうち)(-)とは⇒きかきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/017.html
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