用語集

軸馬力(じくばりき)(shaft house)とは

原動機がその回転軸で外部に作用するカ。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/075.html

抗頭(くいあたま)(-)とは

抗頭(くいあたま)(-)とは⇒杭頭(くいがしら)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/08ku/002.html

私道(しどう)とは

個人が所有している土地を私的に利用している道路。形態としては、地目が公衆用道路となっているもので、市民の通行の用に供せられている土地と地目は宅地、山林、農地等となっていても実際は一般の通行に利用されている土地との2種類がある。囲繞地(いにょうち)通行権、通行地役権が一部認められて

機械攪拌式曝気装置(きかいかくはんしきばっきそうち)(mechanical aerator)とは

機械攪拌式曝気装置(きかいかくはんしきばっきそうち)(mechanical aerator)とは汚水処理におけるばっ気装置の一種で、汚水を機械によってかくはんしてばっ気する。タービン翼式、ロータブラシ式、パドル式、シンプレックス式などがある。「表面ばっ気装置」ともいう。h

仕口(しぐち)(connection)とは

木材構造で二つの部材の接合面を互いに欠き込んで接合する方法。[例]ほぞ:木内https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/074.html

杭(くい)(-)とは

杭(くい)(-)とは構造物の荷重を基礎などを介して,地盤に伝達させるための柱状の構造部材をいう。材料では木杭,既製コンクリート杭,鉄筋コンクリート杭,鋼(管)杭など,また施工法からは,打込み杭,場所打ち杭,埋込み杭などの種類に区分される。https://kabu-wata

自転車歩行車道(じてんしゃほこうしゃどう)とは

自転車や歩行者が通行するために縁石、柵などで区切られてつくられた道路の部分。

気温較差(きおんこうさ)(range of temperature)とは

気温較差(きおんこうさ)(range of temperature)とは気温の最大値と最小値の差。年間で比較したものを「年較差」、一日で比較したものを「日較差」と呼ぶ。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/005.h

近隣対策(きんりんたいさく)(-)とは

近隣対策(きんりんたいさく)(-)とは建設工事に際して行われる現場周辺の居住者への説明,騒音・振動対策,各種損害の補償等の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/157.html

自転車道(じてんしゃどう)とは

自転車が通行するための道路、または道路の部分。
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