用語集

CTD(しーてぃでい)(capacitor tripping device)とは

コンデンサ引外し電源装置の略称。保護継電器の確実な動作のためキャパシタに貯えたエネルギーを利用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/027.html

強制換気(きょうせいかんき)(-)とは

強制換気(きょうせいかんき)(-)とは⇒換気https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/108.html

敷網ネット工法(しきあみねっとこうほう)とは

別名厚層基材吹付工と呼ばれている。軟岩で落石の危険性が無く自然植生が困難な場所に金網を敷き有機基材を3~8cm吹き付ける工法。

含水率(がんすいりつ)(percentage of moisture content)とは

含水率(がんすいりつ)(percentage of moisture content)とは材料中に含まれる水分の比率。重量比率と容積比率がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/343.html

CDケーブル(しーでぃけーぶる)(combined duct cable)とは

ケーブルとその防護物で構成し、掘削みぞに直接埋設が可能な絶縁電線。ダクトはポリエチレン混合物である(電技・解釈第10条)。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/026.html

供試体(きょうしたい)(-)とは

供試体(きょうしたい)(-)とはコンクリートや鉄筋などの構造材の性質を調べるために用意した所定の形状・寸法をもっ試験片,資料のこと。「テストピース」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/107.html

時間オキュパンシー(じかんおきゅぱんしー)とは

ある地点について、ある一定時間のうち車両によって占有された時間の割合

還水槽(かんすいそう)(hot well tank)とは

還水槽(かんすいそう)(hot well tank)とは蒸気暖房で発生する高温の凝縮水のうち、ボイラに戻す還水を一時貯留する水槽。還水はここからポンプなどで再度ボイラに給水される。「ホットウェルタンク」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glo

CTケーブル(しーてぃけーぶる)(CT cable)とは

キャブタイヤケーブルの記号。1CTは1種天然ゴム絶縁ゴムキャブタイヤケーブルの意。同様に2CT、3CT、4CTがある。VCTはビニルキャブタイヤケーブルの意である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/025.html

経師(きょうじ)(-)とは

経師(きょうじ)(-)とは襖(ふすま)障子,壁紙を張る職人。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/106.html
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