用語集

直線電流の磁界(ちょくせんでんりゅうのじかい)(magnetic field of line current)とは

無限長直線電流の周囲の磁界。電流をI[A]の直線電流から、R[m]離れた点の磁界の大きさHは、H=I/(2πR)[A/m]である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/077.html

自然換気(しぜんかんき)(-)とは

自然換気(しぜんかんき)(-)とは⇒換気https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/105.html

ドラムミキサdrum mixer(どらむみきさ)とは

円筒形混合胴の回転によりコンクリートを練り混ぜ、複合胴を傾けずに排出する重力式ミキサの1種。<コンクリート>

サーマルマネキン(さーまるまねきん)(thermal-mannequin)とは

サーマルマネキン(さーまるまねきん)(thermal-mannequin)とは人間と等身大の人形で、各部位の表面温度を独立して調節可能な装置。室内に設置し、環境条件や着衣量が温熱感に及ぼす影響を実測できる。https://kabu-watanabe.com/glossar

直接測定(ちょくせつそくてい)(direct measurement)とは

被測定量を同種の量に直接比較する測定法。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/076.html

沈み亀裂(しずみきれつ)(-)とは

沈み亀裂(しずみきれつ)(-)とはコンクリート打設直後の浮き水現象(ブリージング)によって,コンクリート面が沈下し,鉄筋の位置にそって発生する亀裂のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/104.html

ドラム缶(どらむかん)とは

石油製品をいれる容器。容量200リットル。

直接接地(ちょくせつせっち)(solid grounding)とは

一般に超高圧送電線用変圧器のY接続中性点を導線で接地極と接続する接地方式。●利点:地絡事故では故障検出と選択遮断が容易となり、健全相の電圧上昇を抑えることができる。また、変圧器の段絶縁が可能となる。●欠点:事故時の誘導障害が大きくなる。https://kabu-watanabe.

地墨(じずみ)(-)とは

地墨(じずみ)(-)とは捨てコンや床コンクリート面に打つ墨で,型枠その他各種工事の位置決めの基準となるもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/103.html

ドラム(どらむ)とは

ドラムリール式の延長コード。
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