用語集

無線機(むせんき)とは|消防設備用語

無線機(むせんき)とは|消防設備用語消防隊が使用する携帯用のプレストーク式の無線機であり,同一周波数の送信および受信ができるものである。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/33mu/001.html

穿孔(さっこう)とは

孔を開けること。

下面カバー形照明器具(かめんかばーがたしょうめいきぐ)(lighting fixture with diffuser)とは

下面カバー形照明器具(かめんかばーがたしょうめいきぐ)(lighting fixture with diffuser)とは光を拡散させたり柔らげたりするために、ランプの下面に樹脂やガラス製のカバーを取り付けた照明器具。https://kabu-watanabe.com/g

差動式感知器(さどうしきかんちき)(differential type temperature detector)とは

周囲温度の上昇率が一定の率以上になると動作する火災感知器。緩やかな温度上昇は、空気リーク孔の働きにより感知器は動作しない。このほかに熱起電力を応用する型がある。スポット形と分布形(空気管)に分かれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki

起算日(きさんび)(-)とは

起算日(きさんび)(-)とは⇒期間https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/023.html

水噴霧ヘッド(みずふんむへっど)とは|消防設備用語

水噴霧ヘッド(みずふんむへっど)とは|消防設備用語水噴霧消火設備に使用されるヘッドであり,スプリンクラーヘッドに比較すると,散水圧力も高く,水滴もスプリンクラーヘッドが雨滴状であるのに対し,霧状に散水されるヘッドである。https://kabu-watanabe.com/

砂州(さす)とは

一般に、川の中に砂や石が堆積してできる陸地のことを砂州という。砂州の形は、掃流力や川幅、水深などの関係から、単列砂州、複列砂州、うろこ状砂州などの形状が推定出来る。

下面開放形照明器具(かめんかいほうがたしょうめいきぐ)(lighting fixture without diffuser)とは

下面開放形照明器具(かめんかいほうがたしょうめいきぐ)(lighting fixture without diffuser)とは埋込み形器具などで下面にカバーがなく、ランプが直接見える形状の照明器具。https://kabu-watanabe.com/glossary/s

殺菌灯(さっきんとう)(bactericidal lamp)とは

おもに殺菌力のある紫外線(波長253.7μm)を出す低圧水銀灯。普通1.5W/㎡程度の設備をする。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/11sa/045.html

機材損料(きかいそんりょう)(-)とは

機材損料(きかいそんりょう)(-)とは建設業において,銅製仮設材,車両・運搬具,機械装置等を現場または支店単位で, 一定の使用料として徴収すること。これは償却費・整備費・管理費から構成される。「機械器具損料」ともいう。https://kabu-watanabe.com/g
スポンサーリンク