用語集

壁掛形(かべかけがた)(wall mounted type)とは

壁掛形(かべかけがた)(wall mounted type)とは分電盤、制御盤また洗面器、小便器などの形状の一つ。壁面に露出して取り付けるもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/239.html

サイリスタ(さいりすた)(thyristor)とは

三つ以上のpn接合面をもち、ゲート電流によって大電流を制御する半導体素子。スイッチング素子や整流素子に利用する。スイッチングが+からーへ単方向のもの(SCR)と両方向のもの(SSS、トライアック)がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/den

企業化調査(きぎょうかちょうさ)(-)とは

企業化調査(きぎょうかちょうさ)(-)とは⇒フィージビリティスタディhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/014.html

巻出管(まきだしかん)とは|消防設備用語

巻出管(まきだしかん)とは|消防設備用語スプリンクラー設備で枝管からスプリンクラーヘッドが直接取り付けられる25A以下の末端の配管をいい,ヘッドの取付位置の調整等を行う配管部分をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/3

下げ振り(さげふり)とは

測量や現場で鉛直を出すための円錐形の振り子

過負荷保護(かふかほご)(overload protection)とは

過負荷保護(かふかほご)(overload protection)とは電気機器が過負荷になった場合に、回路を遮断して機器を保護すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/238.html

擬岩(ぎがん)(-)とは

擬岩(ぎがん)(-)とは⇒擬石(ぎせき)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/013.html

埋設深度(まいせつしんど)とは|消防設備用語

埋設深度(まいせつしんど)とは|消防設備用語埋設配管の地盤面よりの設置深さをいう。道路を横断する埋設配管は通行車両による荷重を受けるため,二重管またはトレンチ内に配管を設け,配管に直接荷重を受けないように設ける。もしくは,地盤面より配管上部まで0.6m以上埋設深度をとること。

作澪工(さくれいこう)とは

滞留した水の通りを良くするため局部的に深い溝(澪筋)を作り、海水交換の促進を図る工法

過負荷電流(かふかでんりゅう)(overload current)とは

過負荷電流(かふかでんりゅう)(overload current)とは電気機器に対してはその定格電流、電線に対してはその許容電流をある程度超過し、その継続時間をあわせて考えたとき、電気機器または電線の損傷防止上自動遮断を必要とする電流。https://kabu-wata
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