用語集

朔望平均満潮位(さくぼうへいきんまんちょうい)とは

朔(新月)および望(満月)の日から5日以内に現れる、各月の最高満潮面の平均値。

過負荷継電器(かふかけいでんき)(overload relay)とは

過負荷継電器(かふかけいでんき)(overload relay)とは回路の負荷が増え、電流が設定値以上に流れた場合に作動する継電器。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/235.html

採油(さいゆ)(collection of oil(collect oil))とは

油の性能試験のため、2回の採取により2個の資料を作製する作業。1回の採取分を2分割して二つの資料を作製することではない。変圧器油を排油弁から採取する場合は、スラッジの混入を防止する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/11sa/034

機械掘り(きかいぼり)(-)とは

機械掘り(きかいぼり)(-)とはパックホーや各種ショベル系の掘削機械を使って,根切りなどの掘削を行うこと。手掘りに対していう。→手掘りhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/010.html

ポンプ定格負荷運転(ぽんぷていかくふかうんてん)とは|消防設備用語

ポンプ定格負荷運転(ぽんぷていかくふかうんてん)とは|消防設備用語消防用設備の加圧送水装置として求められる定格全揚程・吐出量で運転する状態を示す。試験・点検時,ポンプ性能試験装置を使用して,定格負荷運転での性能を確認する。https://kabu-watanabe.com

朔望平均潮位(さくぼうへいきんちょうい)とは

朔望平均満潮面と朔望平均干潮面があり、朔及び望の日から5日以内に現れる各月の最高満潮面または最低干潮面の平均

再熱再生サイクル(さいねつさいせいさいくる)(reheat regenerative cycle)とは

再生、再熱の両サイクルを採用した熱サイクル。高温、高圧、大容量の設備に利用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/11sa/033.html

機械継手(きかいつぎて)(-)とは

機械継手(きかいつぎて)(-)とは鋼製や鋳鉄製のスリーブ,カップラーなどを用いて, 2本の鉄筋を材軸方向に接合する継手のこと。スクイズジョイント工法,グリップジョイント工法などがある。→圧着継手https://kabu-watanabe.com/glossary/kenc

ポンプ性能試験装置(ぽんぷせいのうしけんそうち)とは|消防設備用語

ポンプ性能試験装置(ぽんぷせいのうしけんそうち)とは|消防設備用語消防設備のポンプは,定格負荷運転時の性能を試験するために,流量が調整できる弁と,流量計・圧力計からなる性能試験装置をポンプ吐出側の逆止弁の手前より分岐して設け,定格流量を流したときのポンプの吐出圧力,運転状況を

座屈長さ(ざくつながさ)とは

柱が座屈するときの長さLcrで、柱の材端条件より次のような値をとる。両端回転Lcr=L1端固定他端自由Lcr=2L1端固定他端回転Lcr=0.7L両端固定Lcr=0.5L
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