用語集

加入電話(かにゅうでんわ)(subscriber’s line、telephone station)とは

加入電話(かにゅうでんわ)(subscriber's line、telephone station)とは公衆電気通信法の用語。個人、法人などがNTTと加入契約して設置される電話。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/

キーストンプレート(きーすとんぷれーと)(-)とは

キーストンプレート(きーすとんぷれーと)(-)とはスラブ用の型枠(せき板)の一種。凹凸の付いた鋼板製のもので,埋殺し型枠として使用。デッキプレートよりも凹凸が小さい。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/07ki/001.

補助ポンプ(ほじょぽんぷ)とは|消防設備用語

補助ポンプ(ほじょぽんぷ)とは|消防設備用語ポンプ式加圧送水装置を用いる方式では,漏水等により内圧は徐々に低下し,設定値まで降下すると消火ポンプは自動起動する。いったん消火ポンプが起動すると,ポンプの停止は制御盤までいかないと手動操作できず,管理するうえで負担が増える。このた

矩計図(かなばかりず)(sectional detail drawing)とは

矩計図(かなばかりず)(sectional detail drawing)とは建物の典型的断面を詳細に示した図面。寸法の他に、材料、仕上げなどを併記する。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/224.html

最大需要電力計(さいだいじゅようでんりょくけい)(maximum demand meter)とは

電力需要の一定時間(15分、30分など)の最大消費電力[kW]を指示する計器。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/11sa/026.html

緩和処置(かんわしょち)(mitigating action)とは

緩和処置(かんわしょち)(mitigating action)とは事故,災害等が発生したとき,その影響をできるだけ小さくし,拡大しないようにすること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/294.html

補助散水栓(ほじょさんすいせん)とは|消防設備用語

補助散水栓(ほじょさんすいせん)とは|消防設備用語補助散水栓は,スプリンクラー設備の設置を要する建築物において,消防法施行規則第13条(スプリンクラーヘッドの設置を要しない階の部分等)に規定された部分に,スプリンクラーヘッドの未警戒部分を有効に補完するために設置されるもので,

作業主任者(さぎょうしゅにんしゃ)とは

安全に作業を行うため、作業ごとに作業の手順、留意すべきポイント、安全上の要点を明らかにしたもの。

鉄梃(かなてこ)(-)とは

鉄梃(かなてこ)(-)とは⇒バールhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/223.html

寒冷紗(かんれいしゃ)(-)とは

寒冷紗(かんれいしゃ)(-)とは綿または麻で粗く編んだごく薄い布。塗装下地で不陸(ふろく)が大きい場合など,これを貼ってパテ飼いを行い素地調整をする。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/293.html
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