用語集

換気回数(かんきかいすう)(-)とは

換気回数(かんきかいすう)(-)とは室内への供給空気量,または排出空気量を室容積で除したもの。時間当たりの回数で示されるのが一般的である。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/249.html

防災設備(ぼうさいせつび)とは|消防設備用語

防災設備(ぼうさいせつび)とは|消防設備用語消防用設備等その他これらに類する防災のための設備のことをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/30ho/028.html

細骨材(さいこつざい)とは

コンクリートに配合されている骨材(砂や砂利)のうち、5mmふるいを通過する物。

仮設設備(かせつせつび)(temporary equipment)とは

仮設設備(かせつせつび)(temporary equipment)とは建設工事に伴って、工事期間中に限り、工事のために設けられる諸設備。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/176.html

コンデンサの残留電荷(こんでんさのざんりゅうでんか)(residual electric charge of capacitor)とは

コンデンサを回路から開放すると、電流零のとき消弧して開路するが、コンデンサは電圧の最大値に充電されたままである。このときの電荷をいう。残留電荷は作業上危険な場合があり、放電コイルなどを使って放電させる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denk

換気(かんき)(-)とは

換気(かんき)(-)とは衛生上良好な室内環境を保つため,室内の汚れた空気と屋外の新鮮な空気を入れ換えること。屋外の風圧と室内外の温度差によって室内の空気が入れかわる「自然換気」と,送風機や排風機を用いて強制的に行う「機械換気」とがある。後者を「強制換気」または「人工換気」とい

防護面積(ぼうごめんせき)とは|消防設備用語

防護面積(ぼうごめんせき)とは|消防設備用語局所放出方式における高発泡用泡放出口の泡水溶液の放出量を決定する際に考慮するもので,防護対象物の外周線で包含した部分の床面積をいい,外周線とは,防護対象物の最高位の高さの3倍または1mのうちいずれか大きいほうの長さを,防護対象物の各

化石燃料(かせきねんりょう)(fossil fuel)とは

化石燃料(かせきねんりょう)(fossil fuel)とは石炭、石油、天然ガスなど、植物や動物の遺骸が長時間かけて化学変化して燃料となったもの。数千年のオーダーでは再生不可能。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/1

コンデンサ始動単相誘導電動機(こんでんさしどうたんそうゆうどうでんどうき)(capacitor-start single-phase induction motor)とは

始動巻線の磁束をコンデンサを使って主巻線の磁束より90°進めて始動する電動機。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/201.html

かんかんむき(かんかんむき)(-)とは

かんかんむき(かんかんむき)(-)とは鉄製の工作物などの塗り替えを行う場合,金槌(かなづち)で叩いて塗料を落としたりさび落しをすること。金槌で叩く音がカンカンすることからこう呼ばれる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/
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