用語集

カスケード遮断方式(かすけーどしゃだんほうしき)(cascade protection)とは

カスケード遮断方式(かすけーどしゃだんほうしき)(cascade protection)とは遮断器の設置点における短絡電流が、その遮断器の遮断電流を上回っている場合に、電源側にある高性能遮断器によって後備保護させる方式。「バックアップ遮断方式」ともいう。https://k

ころ(ころ)(roller)とは

重量物を移動する場合、その物の下面と地面などの間に挿入するパイプ、丸鉄棒、丸太などの、直線状、断面円形の運搬用小道具。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/177.html

仮ベンチマーク(かりべんちまーく)(-)とは

仮ベンチマーク(かりべんちまーく)(-)とは⇒仮ベンチhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/223.html

変流器(へんりゅうき)とは|消防設備用語

変流器(へんりゅうき)とは|消防設備用語警戒電路の漏洩電流を自動的に検出し,これを受信機に送信するものをいう。環状鉄心に検出用巻線を設けて中心部に警戒電路を貫通させ,電路の漏洩電流で生じる検出用巻線の誘起電圧を受信機へ送信する。分割型は,配線の加工なしに電路の貫通を可能とした

コンクリートブロック(こんくりーとぶろっく)とは

歩車道の境界を作るためのコンクリート境界ブロック、河川護岸や掘削のり面の防護などに用いられるコンクリート積みブロックがある。

カスケードエネルギー方式(かすけーどえねるぎーほうしき)(cascade energy system)とは

カスケードエネルギー方式(かすけーどえねるぎーほうしき)(cascade energy system)とは熱エネルギーを、燃焼時の高温で利用した後、順次中温域利用、低温域利用と、直列的に何段階にも利用し、全体としてエネルギーの利用効率を上げる方式。https://kabu

固有入射光束係数(こゆうにゅうしゃこうそくけいすう)(form factor)とは

面Aから放射される全光束のうち、面Bに直接入射する光束の割合。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/176.html

仮ベンチ(かりべんち)(-)とは

仮ベンチ(かりべんち)(-)とは仮ベンチマークの略称。工事場所と水準点が離れているとき,工事場所の近くに設ける仮の水準点。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/222.html

ベルヌーイの定理(べるぬーいのでいり)とは|消防設備用語

ベルヌーイの定理(べるぬーいのでいり)とは|消防設備用語配管内を流れる定常流において,流速水頭,圧力水頭と位置水頭の関係を表した定理。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/29he/005.html

コンクリートプレーサconcrete placer(こんくりーとぷれーさ)とは

フレッシュコンクリートを圧送空気によって輸送管を通して送り出す装置。<コンクリート>
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