用語集

カクテル照明(かくてるしょうめい)(color mixed lighting)とは

カクテル照明(かくてるしょうめい)(color mixed lighting)とは⇒こんこうしょうめいhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/112.html

コードコネクタ(こーどこねくた)(cord connector)とは

コード相互の接続で使用する差込接続器。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/146.html

蒲鉾(かまぼこ)(-)とは

蒲鉾(かまぼこ)(-)とは土の天端(てんぱ) 中央を高めにして円弧状に仕上げること。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/188.html

不活性ガス消火設備(ふかっせいがすしょうかせつび)とは|消防設備用語

不活性ガス消火設備(ふかっせいがすしょうかせつび)とは|消防設備用語不活性ガス消火剤による酸素濃度を低下させて消火する消火設備であり,全域放出方式,局所放出方式および移動式の3種類に分類される。不活性ガス消火設備の設計,施工および保守点検においては,消火剤の危険性に十分留意し

コーン指数(こーんしすう)とは

コーンペネトロメーターを人力で地中に押し込み、コーン(円錐)状のロッド先端部の抵抗により算出したコーン断面積当たりの貫入値をいう。数字が小さいほど柔らかい土と言える。たとえば、200kN/m2以下だと泥水状態であり、1,200KN/m2以上だとダンプトラックが走行可能である。

拡張デグリデー法(かくちょうでぐりでーほう)(extended degree-day method)とは

拡張デグリデー法(かくちょうでぐりでーほう)(extended degree-day method)とは在来のデグリデーは、気温と室温の差を累積したが、さらに日射、夜間放射、内部発熱による効果を加味して相当温度差を求め、冷房あるいは暖房期間を通じて毎時刻の偏差を累積した拡張デ

コード(こーど)((code))とは

特定の意味をもったキャラクタ(文字)またはその集まりもコードという。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/145.html

釜場(かまば)(-)とは

釜場(かまば)(-)とは地下の湧水や透水を集めるために,根切り底などに設けるくぼみ(ピット)。集めた水は揚水ポンプで排水する。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/187.html

フォグガン(ふぉぐがん)とは|消防設備用語

フォグガン(ふぉぐがん)とは|消防設備用語消防隊による消火活動時,従来のノズルにかえて水損を少なくし,操作性をよくしたフォグガンと称するノズルを使う場合がある。小水量で消火能力を高めるために,従来のノズルと比べ高圧で使用する。棒状/噴霧可変形の小水量ノズルと手元開閉弁が付き,

コーン支持力(こーんしじりょく)とは

先端が円錐状のロッドを地盤中に静的に押し込んだときのコーン(円錐状先端部)底面積当たりの貫入抵抗値をいう。コーン貫入試験によって求められる。
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