た 対地電圧150V超過300V以下の灯具(たいちでんあつひゃくごじゅうぼるとちょうかさんびゃくぼるといかのとうぐ)(light of voltage to ground from over 150V to 300V and less)とは
ふ ブースターポンプ方式(ぶーすたーぽんぶほうしき)とは|消防設備用語 ブースターポンプ方式(ぶーすたーぽんぶほうしき)とは|消防設備用語高層建築物では, 1台の消火ポンプで送水できる範囲に限界があることから,途中階にも昇圧用の消火ポンプを設ける。低層部の消火ポンプと併せて,直列運転を行い,上層部に送水する給水方式をいう。一般的に,複数のポンプを 2025.12.02 ふ消防
こ 高炉セメント(こうろせめんと)とは 混合セメントの一つ。ポルトランドセメントに、高炉急冷砕スラグを混合する。特徴として①初期強度の発現が遅く、初期の養生に注意が必要。②塩水、下水などに対する化学的抵抗性が大きい。普通セメントがNと呼ばれるのに対し、BBと呼ぶ。 2025.12.02 こ土木
か 拡散照明(かくさんしょうめい)(diffused lighting)とは 拡散照明(かくさんしょうめい)(diffused lighting)とは乳白プラスチックパネルなどで光源下部を覆い、光を拡散させる照明方法。光天井は完全拡散照明である。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/102.h 2025.12.02 か設備
こ 交流の複素表示(こうりゅうのふくそひょうじ)(complex number representation of AC)とは 実効値I、周波数f、位相角θの正弦波交流iの複素数による表し方(fは無関係)。i=I(cosθ+jsinθ)(極形式)=Iεjθ(指数形の極形式)=a+jb(直交座標式)https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/137.html 2025.12.02 こ電気
か 壁繋ぎ間隔(かべつなぎかんかく)(-)とは 壁繋ぎ間隔(かべつなぎかんかく)(-)とは外部足場の安全性確保のための壁つなぎの設置間隔のことで,通常の枠組足場の場合は垂直方向9m,水平方向3m以下と定められている(労働安全衛生規則第570条イ))。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2025.12.02 か建築
ひ 非常電話(ひょうでんわ)とは|消防設備用語 非常電話(ひょうでんわ)とは|消防設備用語非常電話機(子機)を取り上げることにより,操作部(親機)に信号が送られ,操作部から放送設備へ作動信号を移報し,放送設備を起動するものである。操作装置(親機),非常電話機(子機),表示灯,電源および配線によって構成される。https 2025.12.02 ひ消防
か 各個通気方式(かくこつうきほうしき)(individual vent system)とは 各個通気方式(かくこつうきほうしき)(individual vent system)とはループ通気方式、伸頂通気方式と並ぶ通気方式の一つで、設置された器具のすべてに各個通気管を採用したもの。各個通気管は通気枝管でまとめられ、通気立て管を経て伸頂通気管へ接続される。http 2025.12.02 か設備
こ 交流による抵抗測定(こうりゅうによるていこうそくてい)(measurement of resistance by alternating voltage)とは 交流電源を使う低抵抗の測定。直流を通ずると電気分解など不都合が生じる抵抗の測定では交流を用いる。[例]接地極の接地抵抗、電解液の電気抵抗、電池の内部抵抗https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/136.html 2025.12.02 こ電気
か 壁繋ぎ(かべつなぎ)(-)とは 壁繋ぎ(かべつなぎ)(-)とは外部足場で主として外側に倒壊するのを防ぐために,足場と建物の壁とをつなぐ控え材のこと。材料は丸太,パイプ,鉄線,ボルトなどを使用する。→後(あと)踏みhttps://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06 2025.12.02 か建築
ひ 標準放射量(ひょうじゅんほうしゃりょう)とは|消防設備用語 標準放射量(ひょうじゅんほうしゃりょう)とは|消防設備用語設置された泡放出口等の区分に応じ,それぞれのヘッドの設計圧力により放出または放射される量をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/27hi/056.html 2025.12.02 ひ消防