用語集

祖石(そせき)とは

長方形玄翁仕上げの粗石材。

黒皮(くろかわ)(mill scale)とは

黒皮(くろかわ)(mill scale)とは⇒ミルスケールhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/121.html

静電気(せいでんき)(static electricity)とは

ほとんど移動しない電荷のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/028.html

鋼製枠組足場(こうせいわくぐみあしば)(-)とは

鋼製枠組足場(こうせいわくぐみあしば)(-)とは銅製の建枠,布板,筋かい,ジャッキベースなどを使って組み立てられた足場のこと。「枠組足場」「ビティ足場」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/086.ht

粗骨材(そこつざい)とは

コンクリートに配合されている骨材(砂や砂利)のうち、5mmふるいにとどまる物。

黒ガス管(くろがすかん)(non-galvanized carbon steel pipe)とは

黒ガス管(くろがすかん)(non-galvanized carbon steel pipe)とは⇒はいかんようたんそこうかんhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/120.html

静電エネルギー(せいでんえねるぎー)(electrostatic energy)とは

静電容量C[F]のキャパシタに、電圧V[V]を加えた場合、Q[C]の電荷が蓄えられたとすると、キャパシタに蓄えられた静電エネルギーW[J]は、W=QV/2=(CV)V/2=CV²/2=Q²/(2C)、Wは電圧の2乗に比例する。https://kabu-watanabe.com/g

剛性率(ごうせいりつ)(-)とは

剛性率(ごうせいりつ)(-)とは建物各階の耐震性能を均質化するための指標。この値が1より大きい階は,建物全体からみて変形しにくい階であることを表す。地震力が加力されたとき,各階の耐震性能に偏りがあると,鋼性の小さな階に変形が集中する。新耐震設計法では,このような事態を防ぐため

測量櫓(そくりょうやぐら)とは

地上での地質調査、海上工事のために使用する海上足場。やぐらを起重機船などで据え付ける場合と鋼杭を打ち込み足場を架設する場合がある。

クロールスペース(くろーるすぺーす)(crawl space)とは

クロールスペース(くろーるすぺーす)(crawl space)とは人がはって侵入できるような空間。天井裏や床下に点検を必要とする機器がある場合に、このような点検用通路を取ることがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08
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