用語集

鋼心アルミより線(こうしんあるみよりせん)(ACSR:alminium cable steel reinforced)とは

アルミニウムの機械的強度の不足を鋼線とより合わせて補った補合電線。超高圧、長径間架空送電線路用電線。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/092.html

型枠パイプレーター(かたわくばいぶれーたー)(-)とは

型枠パイプレーター(かたわくばいぶれーたー)(-)とは型枠外面から問接的に振動を与えコンクリートを締め固める機械。「型枠振動機」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/135.html

非火災報(ひかさいほう)とは|消防設備用語

非火災報(ひかさいほう)とは|消防設備用語火災でない場合に煙濃度や温度または紫外線や赤外線の強度が感知器の感知レベルに達し,火災時と同様に火災信号が発信されることをいう。非火災報の要因には,タバコや調理のときの煙,工場内での火花などがあるが,ほとんどの自動火災報知設備の対策と

工場検査(こうじょうけんさ)とは

工場製作部材を工場において、形状、品質などの検査を行うこと。

階避難安全検証法(かいひなんあんぜんけんしょうほう)(floor escape safety validation method)とは

階避難安全検証法(かいひなんあんぜんけんしょうほう)(floor escape safety validation method)とは火災時において、当該建築物の階からの避難が安全に行われることを検証する方法。当該階が階避難安全性能を有するものであることについて階避難安全検証

光色(こうしょく)(light color)とは

色温度で表す色。光源の要素は、光色、演色性、明るさであり、照明設備の基本は空間の用途、人の動作、空間の雰囲気の三つであって、これらから光色を決める。→参照「色温度」https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/091.html

型枠大工(かたわくだいく)(-)とは

型枠大工(かたわくだいく)(-)とは型枠の加工・組立てを行う職種。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/134.html

B級誘導灯(びーきゅうゆうどうとう)とは|消防設備用語

B級誘導灯(びーきゅうゆうどうとう)とは|消防設備用語誘導灯の表示面の縦寸法が0.2m以上0.4m未満で,表示面の明るさが避難口誘導灯にあっては10カンデラ以上,通路誘導灯にあっては13カンデラ以上のものである。なお,従来の中型誘導灯に相当するものである。https://

工事用基準面(こうじようきじゅんめん)とは

W.D.L。港湾工事を施工する際の基準となる水面で、海図の零位(C.D.L)と等しい。工事用基準面については、「港湾工事に伴う水路図誌の補正及び港湾工事用基準面等の取扱いについて」(昭和47年4/15付運輸省湾建第62号)によるものとしている。

公称電圧(こうしょうでんあつ)(nominal voltage)とは

電線路を代表する線間電圧。この電圧で電力系統を呼ぶ。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/090.html
スポンサーリンク