用語集

回転球体法(かいてんきゅうたいほう)(rolling sphere method)とは

回転球体法(かいてんきゅうたいほう)(rolling sphere method)とは⇒ひらいせつびhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/036.html

硬質ビニル管の接続(こうしつびにるかんのせつぞく)(connection of hard vinyl resin tube)とは

硬質ビニル管相互は、所定の差込み深さによって接続する。管の接続の差込み深さは、管の外径の1.2倍以上、接着剤を用いる場合は0.8倍以上とする。図のTSカップリングによる方法のほか、伸縮カップリング、送りカップリング、スリブ接続などがある。https://kabu-watanabe

片流れ(かたながれ)(-)とは

片流れ(かたながれ)(-)とは1方向のみに傾斜をつけた屋根のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/122.html

ハロゲン化物消火設備(はろげんかぶつしょうかせつび)とは|消防設備用語

ハロゲン化物消火設備(はろげんかぶつしょうかせつび)とは|消防設備用語ハロゲン化物(炭化水素の一部または全部をフッ素,塩素,臭素等のハロゲン族元素で置換した分子構造を有するものおよびハイドロフルオロカーボンを用いるもの)を消火剤として用いるものであり,全域放出方式,局所放出方

鉱滓(こうさい)とは

溶鉱炉などで溶錬する際に生じる非金属性の不純物。スラグ、のろなどの総称。

回転機(かいてんき)(rotating machine)とは

回転機(かいてんき)(rotating machine)とは磁路の一部が連続的に回転することによって、電力と機械動力間の変換を行う回転電気機械。発電機、電動機などをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/06ka/035.

硬質はんだ(こうしつはんだ)(hard solder)とは

500℃程度で溶着するはんだ。アルミニウムにニッケル、銅、亜鉛、すずなどを加えた合金。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/10ko/078.html

形鋼(かたこう)(-)とは

形鋼(かたこう)(-)とは熱間ロールで圧延してつくられる構造用鋼材。その断面形により, 山形鋼, 溝形鋼, I形鋼, H形鋼,その他各種がある。JISG3192。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/121.ht

ハロゲン化物消火器(はろげんかぶつしょうかき)とは|消防設備用語

ハロゲン化物消火器(はろげんかぶつしょうかき)とは|消防設備用語ハロゲン化物( 蒸発性液体であるハロン1011およびハロン2402ならびに常温常圧でガス状のものを圧縮液化するハロン1211およびハロン1301がある。浸潤剤等を混和し,または添加したものを含む)を圧力により放射

航空レーザー測量(こうくうれーざーそくりょう)とは

航空レーザー測量とは、航空機から地表にレーザーを照射し、反射波の往復時間から得られる地表までの距離と、GPS測量機、IMU(慣性計測装置)から得られる航空機の位置情報から、地表の標高や形状を精密に調べる測量方法。レーザープロファイラー測量と同じ意味。
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