用語集

原子炉の自己制御性(げんしろのじこせいぎょせい)(self-regulation of reactor)とは

原子炉出力が上昇して燃料または減速材の温度が上昇すると、核反応度が減少し、出力が元の値に戻ろうとする性質。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/09ke/093.html

介錯綱(かいしゃくづな)(-)とは

介錯綱(かいしゃくづな)(-)とは⇒ガイ①https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/06ka/026.html

定圧作動装置(ていあつさどうそうち)とは|消防設備用語

定圧作動装置(ていあつさどうそうち)とは|消防設備用語加圧式の設備に設けられるもので,常時閉止状態にあって,設定圧力に達した場合に自動的に作動し放出弁を開放させるものである。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/19te/0

黒皮(くろかわ)とは

鋼材を熱間圧延するときなどに生じる酸化被膜「ミルスケール」。 メッキなど表面処理を施していない鋼材。黒皮メタル(フォーム)などと使う。

汚泥処分(おでいしょぶん)(sludge disposal)とは

汚泥処分(おでいしょぶん)(sludge disposal)とは処理した汚泥を海洋投棄、埋立てまたは農地還元などにより最終的に処分すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/05o/086.html

原子炉制御材(げんしろせいぎょざい)(reactor control material)とは

核分裂の進行を適度に制御するため、中性子を適度に吸収する物質。ボロン、ベリリウムを用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/09ke/092.html

改質アスファルトシート防水(かいしつあすふぁるとしーとぼうすい)(-)とは

改質アスファルトシート防水(かいしつあすふぁるとしーとぼうすい)(-)とは通常のアスフアルトに合成ゴムやプラスチック等を添加して性質を改良したアスファルトシートを使用して防水層を形成する工法。https://kabu-watanabe.com/glossary/kench

つり下げはしご(つりさげはしこ)とは|消防設備用語

つり下げはしご(つりさげはしこ)とは|消防設備用語平常時は折りたたみ,縮め,または巻き納めた状態で防火対象物に取り付けられ,または置かれて,使用時に取付金具または防火対象物に取り付け,つり下げて用いられるものをいう。https://kabu-watanabe.com/gl

クローラー(くろーらー)とは

ブルドーザーなどの走行装置。接地圧が小さく、軟弱地盤、不陸地などの走行が可能。履帯。

汚泥焼却炉(おでいしょうきゃくろ)(sludge incinerator)とは

汚泥焼却炉(おでいしょうきゃくろ)(sludge incinerator)とは汚泥脱水ケーキや天日乾燥汚泥などを乾燥・焼却する設備をいう。立て形多段焼却炉、回転乾燥焼却炉、湿式酸化装置などがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/se
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