用語集

床上(とこうえ)とは

床の上のこと

混光照明(こんこうしょうめい)(color mixed lighting)とは

混光照明(こんこうしょうめい)(color mixed lighting)とはそれぞれの光源の特性(効率、演色性、光色)を生かすために、2種類以上の光源をバランス良く配置する照明方法。「カクテル照明」ともいう。https://kabu-watanabe.com/gloss

地電圧と誤差(ちでんあつとごさ)(error by earth potential)とは

地電圧の影響による接地抵抗計指示に対する誤差。JIS C 1304によれば、地電圧5Vのときは±5%以下、同10Vのときは±30%以下である。地電圧の減少策には、リード線の方向変更、機器の停止、大電流回路の遮断などがある。測定時刻の変更も効果がある。https://kabu-wa

敷居(しきい)(-)とは

敷居(しきい)(-)とは家や部屋の出入口の床の位置に水平に取り付けた部材。出入口に引戸が付いている場合は,溝かレールが付く。→鴨居(かもい)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/052.html

熔け込み不良(とけこみふりょう)とは

完全熔け込み継手で熔け込みが十分でない欠陥。<溶接>

窒素封入変圧器(ちっそふうにゅうへんあつき)(nitrogen-sealed transformer)とは

絶縁油と外気の接触を絶ち、油の劣化防止のため、コンサベータまたは外箱内の上部空間に窒素ガスを封入した変圧器。大容量機に多い。ガス圧力と油温度は規定範囲で運転する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/026.html

笧(柵)(しがら)(-)とは

笧(柵)(しがら)(-)とは一列に木杭を打ってこれに竹や木の校を編んで作った柵。崩れるおそれのある盛土などでは, しがらをいく通りか組んで崩壊防止をすることがある。元来は護岸のために用いられた。「しがらみ」ともいう。https://kabu-watanabe.com/gl

溶込み(とけこみ)とは

母材の熔けた部分の最頂部と表面との距離。<溶接>

混合器(こんごうき)(② UHF・VHF mixer)とは

混合器(こんごうき)(② UHF・VHF mixer)とはテレビ共聴用機器。UHF電波とVHF電波を各アンテナで受信した場合、1本の伝送線に接続するための機器。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/246.html

地中梁(ちちゅうりょう)(footing beam)とは

建物の最下部の地中杭に支えられた地中梁。地中引込電線路がこの梁を貫通する場合は、電線路の形状、配置、梁の強度の検討が必要である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/025.html
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