用語集

耐震措置(たいしんそち)とは|消防設備用語

耐震措置(たいしんそち)とは|消防設備用語消防用設備は,地震動により変形,損傷を受けないように耐震措置を講じること。主に次のようなことがある。①水槽,非常電源,加圧送水装置等は,固定用金具,アンカーボルト等で壁,床に堅固に固定する。② 加圧送水装置の吸込側・吐出側および水槽の

杭間浚い(くいまざらい)とは

杭と杭の間や周辺地盤の盛り上がった土を取除き平にすること。

オーバホール(おーばほーる)(overhaul)とは

オーバホール(おーばほーる)(overhaul)とは機器保全作業の一つで、機器を一度分解し、清掃や補修、検査などを行った後に再組立すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/05o/033.html

ケーブルグリース(けーぶるぐりーす)(cable grease)とは

ケーブルを管路内に引き入れるときにケーブルが容易に引き入れられるように管口やダクト口に塗布するグリース。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/09ke/046.html

帯板(おびいた)(-)とは

帯板(おびいた)(-)とは帯状に加工された鋼板一般をいう。例えば,フランジ材に二丁合せのアングルを使い,ウェブ材に帯板を一定の間隔で組み合わせたはしご状の梁を「帯板梁」という。「タイプレート」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/

第三石油類(だいさんせきゆるい)とは|消防設備用語

第三石油類(だいさんせきゆるい)とは|消防設備用語重油,クレオソート油その他1気圧において引火点が70℃以上200℃未満のものをいい,塗料類その他の物品にあっては可燃性液体量が40%以下のものは除外される。https://kabu-watanabe.com/glossar

杭伏せ(くいふせ)とは

施工する杭の平面的な位置を示したもの。

オーバヘッド(おーばへっど)(overhead)とは

オーバヘッド(おーばへっど)(overhead)とはエレベータの最上停止階の床面から昇降路天井までの垂直距離。その寸法はかご枠高さと頂部すきまの合計値以上が必要。→ちょうぶすきま(図)https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/05

ケーブルカッタ(けーぶるかった)(cable cutter)とは

ケーブルまたは電線を切断する工具。鉄線は細くても、その切断に使ってはいけない。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/09ke/045.html

おなま(おなま)(-)とは

おなま(おなま)(-)とは全形(21cmX10cmX6cm)のままのれんがのことをいう。→ようかん, 半枡(はんます)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/05o/074.html
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