用語集

押え盛土(おさえもりど)(-)とは

押え盛土(おさえもりど)(-)とは軟弱地盤に盛土する場合,盛土した部分の外周の地盤が隆起することがあり,これを抑えるために盛土することをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/05o/057.html

操作面積(そうさめんせき)とは|消防設備用語

操作面積(そうさめんせき)とは|消防設備用語避難器具を使用できる状態にするための操作に必要な当該避難器具の取付部付近の床等の面積をいい、避難器具の種別に応じて定められている。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/15so/0

魚礁(ぎょしょう)とは

魚礁魚集、培養、幼稚仔保育のために沿岸に設置する人工礁

往復動冷凍機(おうふくどうれいとうき)(reciprocating refrigeration machine)とは

往復動冷凍機(おうふくどうれいとうき)(reciprocating refrigeration machine)とは蒸気圧縮サイクルによる冷凍機において、圧縮機としてピストンの往復動機構を用いている機械。「レシプロ式冷凍機」ともいう。https://kabu-watana

継電器(けいでんき)(relay)とは

あらかじめ整定した電気量などに応じて動作し、接点を開閉させることにより、電気回路を制御する機能のある装置。半導体製品の回路を利用した無接点リレーもある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/09ke/029.html

押えコンクリート(おさえこんくりーと)(-)とは

押えコンクリート(おさえこんくりーと)(-)とは防水層を保護するため防水層の上に施すコンクリート。軽量コンクリートを使用することが多く,熱膨張に対応するため,相応の大きさに区画して打設する。→防水(層)押えhttps://kabu-watanabe.com/glossar

往復動ポンプ(おうふくどうぽんぷ)(reciprocating pump)とは

往復動ポンプ(おうふくどうぽんぷ)(reciprocating pump)とはピストンまたはプランジャの往復運動によるシリンダ内の容積変化により揚水作用を行うもの。一般に作動部の断面積がピストンロッドの断面積より大きなものをピストンポンプ、同ーのものをプランジャポンプと区別す

継鉄(けいてつ)(yoke)とは

素材を鋳鋼、軟鋼とし、界磁極を取り付け磁気回路の一部を構成するとともに、直流機の外枠を形成している構造物。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/09ke/028.html

押え金物(おさえかなもの)(-)とは

押え金物(おさえかなもの)(-)とはコンクリートスラブ上の防水層をパラペットなどで立ち上げる際その端部を押さえるために使用する,アルミやステンレス等の金物の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/05o/055.htm

操作銘板(そうさめいばん)とは|消防設備用語

操作銘板(そうさめいばん)とは|消防設備用語屋内消火栓は,火災時に適切な操作ができなかった事例が多く見られることから,特に1号消火栓には,操作方法を絵でわかりやすく表示したシールを消火栓箱の表面に貼ることが推奨されている。https://kabu-watanabe.com
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