用語集

経済負荷配分装置(けいざいふかはいぶんそうち)(economic load dispacher)とは

送電系統の発電所出力が全体として燃料費最低となるように出力調整指令を出す装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/09ke/017.html

置きスラブ(おきすらぶ)(-)とは

置きスラブ(おきすらぶ)(-)とはコンクリートを後打ちとし,梁とは一体としない構造のスラブ。全面ピッ トとなる地下室のスラブなどに用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/05o/044.html

接続端子を収容する保護箱(せつぞくたんしをしゅうようするほごばこ)とは|消防設備用語

接続端子を収容する保護箱(せつぞくたんしをしゅうようするほごばこ)とは|消防設備用語接続端子は,保護箱に収納すること。また,この保護箱には,次の措置がされている必要がある。① 保護箱の前面に消防用の無線機接続端子である旨の表示をする。②保護箱内の見やすい箇所に最大許容入力電力

橋台(きょうだい)とは

橋梁の両端にあって、取り付け道路と橋梁を接続し、上部構造からの荷重および背面盛土からの土圧荷重を支持する下部構造。

蛍光ランプ(けいこうらんぷ)(fluorescent lamp)とは

圧力1Paの低圧水銀蒸気中の放電で生じる波長253.7nmの紫外放射を、放電管内に塗布した蛍光材で可視光に変換するランプ。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/09ke/016.html

拝む(おがむ)(-)とは

拝む(おがむ)(-)とは直立しているべきものが傾いていること。例えば,橋台が不同沈下で手前に前傾している場合などに使う。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/05o/043.html

接触燃焼式ガス漏れ検知器(せっしょくねんしょうしきがすもれけんちき)とは|消防設備用語

接触燃焼式ガス漏れ検知器(せっしょくねんしょうしきがすもれけんちき)とは|消防設備用語検知部は,コイル状に巻いた白金線にアルミナを焼結させ,表面に酸化触媒を加えたものであり,この加熱した検知部に可燃性ガスが接触すると検知部表面で燃焼(酸化反応)し,白金線の温度を上昇させて白金

強制排水工法(きょうせいはいすいこうほう)とは

地下水をポンプ揚水し、水位の低下を図る工法

遠方操作(えんぽうそうさ)(remote control)とは

遠方操作(えんぽうそうさ)(remote control)とは電動機などの運転制御方法。制御盤から離れた場所の押しボタンスイッチなどで操作する。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/04e/151.html

蛍光灯分岐回路(けいこうとうぶんきかいろ)(fluorescent lamp branch circuit)とは

低圧屋内配線に接続する蛍光灯の回路は15A分岐回路。100V、15A回路では、同時点灯を考慮して、1200V・A程度の灯具を取り付ける。100V、40W低力率蛍光灯の始動電流は、1.35A程度である。分岐回路別に照明対象が異なるときは、光色に注意して灯具を選ぶ。https://k
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