用語集

囲壁面積(いへきめんせき)とは|消防設備用語

囲壁面積(いへきめんせき)とは|消防設備用語防護区画の壁,床および天井の合計面積である。これに対して周壁面積は,周囲の壁の合計面積で,床および天井の面積は含まない。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/02i/023.htm

一般道路(いっぱんどうろ)とは

法律上の定義がなされていないが、通常は高速自動車国道や都市高速道路などの自動車専用道路を除いた、人間と車の混合交通のための道路をいう。

アダプタ(あだぷた)(adapter)とは

アダプタ(あだぷた)(adapter)とは機器に接続する部品の形状が合わないときや異種管を接続するときに、部品を取り付けて接続できるようにする仲介接続器具。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/057.html

工ージンク(えーじんぐ)(aging)とは

電気機器などの製造最終工程で、特性を安定させるため、所定の条件下での使用状態にして、それを所定の時間継続すること。白熱電球では、過電圧により短時間点灯する。枯化、枯らし、熟成、時効処理、バーンインともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/de

アスマン乾湿計(あすまんかんしつけい)(Assman psychrometer)とは

アスマン乾湿計(あすまんかんしつけい)(Assman psychrometer)とは棒状の温度計を2本平行に取り付け, 1本の温度計の感温部を常湿のガーゼで包み, 一定速度の空気を送り,両温度計の目盛りから相対湿度を求めるもの。測定精度は高い。https://kabu-w

イナートガス(いなーとがす)とは|消防設備用語

イナートガス(いなーとがす)とは|消防設備用語不活性ガス消火設備に用いる消火剤のうち,次に掲げる消火剤をいう。① 窒素② 窒素とアルゴンとの容量比が50:50の混合物(IG-55)③ 窒素とアルゴンと二酸化炭素との容量比が52:40:8 の混合物(IG-541)https

一般市町村道(いっぱんしちょうそんどう)とは

幹線市町村道以外の市町村道は、一般市町村道に位置付けられており、俗に生活道路と呼ばれている。住民の生活環境に対する要望が多く、生活基盤施設(上下水道、ガス等)の整備にも拡幅工事が必要となるが、家屋が連担する処が多く、整備が遅れている

ASME(あすめ)(American Society of Mechanical Engineers)とは

ASME(あすめ)(American Society ofMechanical Engineers)とは⇒ASMEhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/056.html

A種鉄柱(えーしゅてっちゅう)(class “A” iron pole)とは

基礎の強度を個別に計算せず、支持物全体の長さの1/6を地中に埋設するなど、基礎の安全管理を単純化した鉄柱。鉄筋コンクリート柱も同様である(電技・解釈第49条、59条)。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/04e/015.html

アスベスト飛散防止(あすべすとひさんぼうし)(-)とは

アスベスト飛散防止(あすべすとひさんぼうし)(-)とはアスベスト粉塵(ふんじん)飛散防止のため,既存アスベストを処理すること。飛散防止法としては除去処理工法,封じ込め処理工法,囲い込み処理工法がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/k
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