用語集

キャブシステム(きゃぶしすてむ)とは

ケーブルボックス(cable box)システムの略。電力、通信等のケーブルを収容するため、道路下に設ける蓋掛け式のU形構造物。現在は、C・C・BOXとして整備を進めている。

遠心力鉄筋コンクリート管(えんしんりょくてっきんこんくりーとかん)(centrifugal reinforced concrete pipes)とは

遠心力鉄筋コンクリート管(えんしんりょくてっきんこんくりーとかん)(centrifugal reinforced concrete pipes)とはJIS A 5372の中に規格がある。外圧管と内圧管があり、接続部の形状によりA形管、B形管、C形管およびNC形管がある。商品名

グロースター卜点灯回路(ぐろーすたーとてんとうかいろ)(glow start burning circuit)とは

グロースイッチ、グロースタータともいう。点灯管を用いる蛍光灯予熱始動式点灯回路。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/08ku/029.html

大津壁(おおつかべ)(-)とは

大津壁(おおつかべ)(-)とは色土(いろつち),石灰,すさにのりを練り混ぜて仕上げた日本壁。表面は平滑で,光沢のある高級な仕上げとなる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/05o/019.html

スピーカー設置間隔(すぴーかーせっちかんかく)とは|消防設備用語

スピーカー設置間隔(すぴーかーせっちかんかく)とは|消防設備用語放送区域の広さに応じたスピーカーを,以下のような間隔で設置する。① スピーカーが設置された放送区域:各部分からスピーカーまでの水平距離が10m以下② スピーカーの設置を要しない放送区域:各部分から隣接する他の放送

遠心力球状黒鉛鋳鉄管(えんしんりょくきゅうじょうこくえんちゅうてつかん)(ductile iron pipe)とは

遠心力球状黒鉛鋳鉄管(えんしんりょくきゅうじょうこくえんちゅうてつかん)(ductile iron pipe)とは⇒ダクタイルちゅうてつかんhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/04e/127.html

グロースタータ(ぐろーすたーた)(glow switch starter)とは

グロー放電を利用した開閉機能のある点灯管。蛍光ランプ点灯時の必需品。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/08ku/028.html

オーダーエントリーシステム(おーだーえんとりーしすてむ)(order entry system)とは

オーダーエントリーシステム(おーだーえんとりーしすてむ)(order entry system)とは顧客の要求する製品の仕様・規格などを明確にして,希望数量・時期に合うように効率的に製造・供給することを目的としたシステム。https://kabu-watanabe.com

スピーカ一種別と放送区域(すぴーかーしゅべつとほうそうくいき)とは|消防設備用語

スピーカ一種別と放送区域(すぴーかーしゅべつとほうそうくいき)とは|消防設備用語放送区域の広さに応じて3種類に区分したスピーカーを設置する。放送区域と設置するスピーカ一種別は,次のとおりである。① 100 m2を超える放送区域:L級のスピーカー② 50 m2 を超え100m2

CAD(きゃど)とは

パソコンで図面を描くためのソフト。一般的には、土木業界ではAutoCAD、建築業界ではJwCADが使われている。もっぱら2次元の図面が多かったが、最近では3次元のデータを作成する機会が増えてきている。
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