こ コルゲートシースケーブル(こるげーとしーすけーぶる)(corrugated metal sheathed cable)とは コルゲートシースケーブル(こるげーとしーすけーぶる)(corrugated metal sheathed cable)とは波付き金属をがい(鎧)装として施したケーブル。金属としては鋼、アルミニウム、銅などが使用される。地中埋設用。https://kabu-watanabe 2026.04.10 こ設備
ち 蓄熱調整契約(ちくねつちょうせいけいやく)(contract for heat accumulating)とは 割安な夜間の電気料金の適用が受けられる業務用の契約種別。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/016.html 2026.04.10 ち電気
し 塩焼きタイル(しおやきたいる)(-)とは 塩焼きタイル(しおやきたいる)(-)とはタイルのうわぐすり,釉薬(ゆうやく)として食塩を用いた施釉(せゆう)タイル。表面にきめの粗いガラス状の被膜ができる。塩焼きのことを「食塩釉(しょくえんゆう)」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossa 2026.04.10 し建築
こ コラムスピーカ(こらむすぴーか)(column speaker)とは コラムスピーカ(こらむすぴーか)(column speaker)とは数個のコーンスピーカを直線上に配置した複合型スピーカ。体育館などのように天井や床の反射の多いところで、必要な場所に音を集中させる場合に用いる指向性の鋭いスピーカ。→コーンスピーカhttps://kabu- 2026.04.10 こ設備
ち 蓄熱槽(ちくねつそう)(heat storaging tank)とは 空気調和装置における蓄電運転において、温水、冷水を蓄え、加熱、冷却能力が必要なときにポンプで取り出して使用する水槽。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/015.html 2026.04.10 ち電気
し 塩吹き(しおふき)(-)とは 塩吹き(しおふき)(-)とはコンクリートを打設した後やモルタル塗りが完了した後,風化作用によって,石灰分などが乾いた状態で表面に白く浮き出てくる現象のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/039.html 2026.04.10 し建築
と 土かぶり(どかぶり)とは 雨水管渠などの、地面に埋まっている管渠の上の土の深さの事をいう。これが深いと工事費が増大し、浅ければ管渠が損傷する恐れがあるため、気をつけて施工にあたらなければならない。最小土かぶりは原則として1mとする。 2026.04.10 と土木
こ 固有振動数(こゆうしんどうすう)(natural frequency)とは 固有振動数(こゆうしんどうすう)(natural frequency)とは系の自由振動数。→じゆうしんどうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/233.html 2026.04.10 こ設備
ち 逐点法(ちくてんほう)(point-by-point method)とは 照明器具または光源の配光実測値、または配光曲線などの資料から、ある点の直接照度を求める計算方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/014.html 2026.04.10 ち電気
し ジオトープ(じおとーぷ)(-)とは ジオトープ(じおとーぷ)(-)とは地形や地質の条件を反映する要素として,その上に生じる植物群のこと。当初は,地理的区分の最小単位を追求するなかで生まれた考え方で,地形地質的な内容を主としたもの。この考え方が発展し,「ビオトープ」が誕生した。→ビオトープhttps://ka 2026.04.10 し建築