用語集

コルゲートシースケーブル(こるげーとしーすけーぶる)(corrugated metal sheathed cable)とは

コルゲートシースケーブル(こるげーとしーすけーぶる)(corrugated metal sheathed cable)とは波付き金属をがい(鎧)装として施したケーブル。金属としては鋼、アルミニウム、銅などが使用される。地中埋設用。https://kabu-watanabe

蓄熱調整契約(ちくねつちょうせいけいやく)(contract for heat accumulating)とは

割安な夜間の電気料金の適用が受けられる業務用の契約種別。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/016.html

塩焼きタイル(しおやきたいる)(-)とは

塩焼きタイル(しおやきたいる)(-)とはタイルのうわぐすり,釉薬(ゆうやく)として食塩を用いた施釉(せゆう)タイル。表面にきめの粗いガラス状の被膜ができる。塩焼きのことを「食塩釉(しょくえんゆう)」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossa

コラムスピーカ(こらむすぴーか)(column speaker)とは

コラムスピーカ(こらむすぴーか)(column speaker)とは数個のコーンスピーカを直線上に配置した複合型スピーカ。体育館などのように天井や床の反射の多いところで、必要な場所に音を集中させる場合に用いる指向性の鋭いスピーカ。→コーンスピーカhttps://kabu-

蓄熱槽(ちくねつそう)(heat storaging tank)とは

空気調和装置における蓄電運転において、温水、冷水を蓄え、加熱、冷却能力が必要なときにポンプで取り出して使用する水槽。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/015.html

塩吹き(しおふき)(-)とは

塩吹き(しおふき)(-)とはコンクリートを打設した後やモルタル塗りが完了した後,風化作用によって,石灰分などが乾いた状態で表面に白く浮き出てくる現象のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/039.html

土かぶり(どかぶり)とは

雨水管渠などの、地面に埋まっている管渠の上の土の深さの事をいう。これが深いと工事費が増大し、浅ければ管渠が損傷する恐れがあるため、気をつけて施工にあたらなければならない。最小土かぶりは原則として1mとする。

固有振動数(こゆうしんどうすう)(natural frequency)とは

固有振動数(こゆうしんどうすう)(natural frequency)とは系の自由振動数。→じゆうしんどうhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/233.html

逐点法(ちくてんほう)(point-by-point method)とは

照明器具または光源の配光実測値、または配光曲線などの資料から、ある点の直接照度を求める計算方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/17ti/014.html

ジオトープ(じおとーぷ)(-)とは

ジオトープ(じおとーぷ)(-)とは地形や地質の条件を反映する要素として,その上に生じる植物群のこと。当初は,地理的区分の最小単位を追求するなかで生まれた考え方で,地形地質的な内容を主としたもの。この考え方が発展し,「ビオトープ」が誕生した。→ビオトープhttps://ka
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