用語集

間隙通過性(かんげきつうかせい)とは

高流動コンクリートに要求される性能で鉄筋間や型枠間などの間隙を通過する際の通りやすさを示す性状。

液晶ディスプレイ(えきしょうでぃすぷれい)(liquid crystal display)とは

液晶ディスプレイ(えきしょうでぃすぷれい)(liquid crystal display)とは電圧をかけると分子の並び方が変わる液晶の性質を利用した表示装置のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/04e/040.html

強化地域(きょうかちいき)(strengthening area)とは

地震防災対策強化地域のこと。この地域に電気事業用電気工作物を設置する場合、保安規程に「警戒宣言」に係る事項を規定する。一般用電気事業者、卸電気事業者及び特定電気事業者関連事項(電気事業法施行規則第50条)。https://kabu-watanabe.com/glossary/de

液性指数(えきせいしすう)(-)とは

液性指数(えきせいしすう)(-)とは自然含水比と塑性限界の差を塑性指数で割った値をいう。IL=(w-PL)/PIで、表す。IL≧1の場合は,土を乱せば液状になる可能性があり,注意を要する。コンシステンシー指数(Ic)とは、1L+Ic=1の関係にある。→塑性指数https:

消火ピット(しょうかぴっと)とは|消防設備用語

消火ピット(しょうかぴっと)とは|消防設備用語水噴霧消火設備を駐車場等に設置する場合,放射された水を排水するための排水設備に設ける,ガソリン等と水を分離する機構をもった油分離装置がついているピットのことをいう。https://kabu-watanabe.com/gloss

液状ガスケット(えきじょうがすけっと)(paste thread sealant)とは

液状ガスケット(えきじょうがすけっと)(paste thread sealant)とはねじ接合の際に、ねじ部に塗るベースト状の接合剤。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/04e/039.html

キュービクル式非常電源専用受電設備(きゅーびくるしきひじょうでんげんせんようじゅでんせつび)(receiving unit of cubicle type emergency power source only)とは

キュービクル式の消防用非常電源専用受電設備。消防法では二つの方式が定められている。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/065.html

液性限界(えきせいげんかい)(-)とは

液性限界(えきせいげんかい)(-)とは粘性土が塑性状態から流動状態に移るときの含水比のこと。L.LまたはWLで表示する。土の自然含水比が液性限界に近いか,それ以上であれば掘削工事において注意を要する。→塑性限界https://kabu-watanabe.com/gloss

間隙(かんげき)とは

粒子同士が重なり合う際にできる隙間のこと。

液晶(えきしょう)(liquid crystal)とは

液晶(えきしょう)(liquid crystal)とは液体と固体の中間の状態にある物質で、自然状態では、分子がゆるやかな規則性をもって並んでいる。電圧をかけると分子の並び方が変わる性質がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/setub
スポンサーリンク