用語集

消火剤の限定(しょうかざいのげんてい)とは|消防設備用語

消火剤の限定(しょうかざいのげんてい)とは|消防設備用語① 全域放出方式の場合 全域放出方式の不活性ガス消火設備に使用する消火剤の限定。② 局所放出方式および移動式の場合 局所放出方式および移動式の不活性ガス消火設備に使用する消火剤は二酸化炭素に限定されている。https

がんがん(がんがん)とは

石油一斗缶のこと。又、それを半分に切って作った物入れ。

衛生陶器(えいせいとうき)(sanitary ware)とは

衛生陶器(えいせいとうき)(sanitary ware)とは長石質粘土などによる陶製衛生器具のことをいい、大小便器・洗面器などがある。素地質の品質により溶化素地質、化粧素地質、硬質陶器質に分類されるが、JISでは溶化素地質のみが認められている。→ようかきじしつhttps:

給水加熱器(きゅうすいかねつき)(feed water heater)とは

タービンで膨張している蒸気の一部を抽気して(抜き出して)ボイラ給水を加熱する装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/057.html

衛生委員会(えいせいいいんかい)(-)とは

衛生委員会(えいせいいいんかい)(-)とは労働者の健康障害の防止など衛生にかかわる事項を審議するために,常時50人以上の労働者を使用する事業所ごとに設ける委員会。総括安全衛生管理者のほか事業者の指名する者と労働者の代表が指名する者で構成される。月1回以上開催しなければならない

消火剤(しょうかざい)とは|消防設備用語

消火剤(しょうかざい)とは|消防設備用語①二酸化炭素消火剤は, JIS K 1106二種または三種に適合するものとする。② イナートガス消火剤 ア、窒素-JIS K 1107の2級に適合するもの イ、窒素とアルゴン(JIS K 1105の2級に適合するもの)との容量比が50:

カンカン(かんかん)とは

大型の秤で、車重を測ること。又、その大型はかりのこと。警察の過積載取締まりの隠語。

衛星通信(えいせいつうしん)(satellite communication)とは

衛星通信(えいせいつうしん)(satellite communication)とは静止衛星を利用した無線通信。衛星通信で使われる電波には、KaバントとKuバンドの2種類があり、Kaバンドは衛星方向が30GHz、地上方向が20GHzの周波数帯域で波長1~2cm。Kuバンドは衛

吸収線量(きゅうしゅうせんりょう)(absorbed dose)とは

放射線が物質を通過するとき、物質の単位質量当たりに吸収されるエネルギー。吸収線量の単位はグレイ[Gy]である。1Gyは1kgの物質に1Jのエネルギーを与える吸収線量である。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/056.html

宮業停止(えいぎょうていし)(-)とは

宮業停止(えいぎょうていし)(-)とは建設業法第28条で定められた監督処分(国土交通大臣または都道府県知事が必要な指示を出すことができる)の一つで,全国または指定された地域での営業行為が一時停止となる。なお,処分の最長期間は1年。https://kabu-watanabe
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