用語集

キャパシタの直列接続(きゃぱしたのちょくれつせつぞく)(series connection of capasitor)とは

キャパシタの図のような接続をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/040.html

上端筋(うわばきん)(-)とは

上端筋(うわばきん)(-)とは鉄筋コンクリート構造物の梁やスラブの上側(上端)に配置された鉄筋の呼称。→下端(したば)筋https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/03u/090.html

出力値監視方式(しゅつりょくちかんしほうしき)とは|消防設備用語

出力値監視方式(しゅつりょくちかんしほうしき)とは|消防設備用語火災報知設備の機能を自動的に確認できる自動試験機能の中で,感知器の機能を確認する方式の一つであり, 168時間に1回以上の間隔で感知器の出力値を正常値と比較し感知器の機能を判断する方式をいう。感知器の中のメモリな

亀(かめ)とは

重機が泥濘(ぬかるみ)に入り込み、自力では動けない状態。

エアレス塗装(えあれすとそう)(airless spray painting)とは

エアレス塗装(えあれすとそう)(airless spray painting)とは塗料に直接圧力を加え、ノズルから噴出させて微細化し、塗装面に吹き付ける方法。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/04e/011.html

キャパシタの直流耐圧試験(きゃぱしたのちょくりゅうたいあつしけん)(direct-current withstand test of capacitor)とは

電力用進相キャパシタの直流電圧による直流耐圧試験方法。[例]高圧受電設備用電力用キャパシタの例https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/039.html

上端(うわば)(-)とは

上端(うわば)(-)とは⇒天端(てんば)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/03u/089.html

出火階表示(しゅっかかいひょうじ)とは|消防設備用語

出火階表示(しゅっかかいひょうじ)とは|消防設備用語感知器,発信器などの火災信号の発信箇所の階別を明示する表示を,出火階表示という。出火階表示は,復旧操作をしないかぎり表示を継続する。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/1

カミソリ堤(かみそりてい)とは

一般的には、昭和32年から昭和50年にかけて隅田川等で整備された、コンクリートでできた高さ3~4mほどの直立の高潮堤防の事をいう場合が多い。カミソリ堤防により街と川が分断されてしまったため、昭和55年から緩傾斜型の堤防、昭和60年度からはスーパー堤防が整備されるようになり、順次置

エアレーション(えあれーしょん)(aeration)とは

エアレーション(えあれーしょん)(aeration)とは⇒ばっきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/04e/010.html
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