用語集

営業経歴書(えいぎょうけいれきしょ)(-)とは

営業経歴書(えいぎょうけいれきしょ)(-)とは民間の発注者向けに建設業者が任意に作成している工事の経歴書。営業活動に用いられる。→工事経歴書https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/04e/012.html

消火訓練(しょうかくんれん)とは|消防設備用語

消火訓練(しょうかくんれん)とは|消防設備用語防火対象物に設置してある消火設備等の位置,性能および操作要領を習得し,効果的な消火活動ができるようにするために行う訓練のことをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/12si

川幅(かわはば)とは

川の横断方向の広さ。築堤河川においては、堤防間の距離。

衛生工業協会(えいせいこうぎょうきょうかい)(Society of Domestic and Sanitary Engineering)とは

衛生工業協会(えいせいこうぎょうきょうかい)(Society of Domestic and Sanitary Engineering)とは暖冷房・空調・給排水設備の関係団体で、1917(大6)年創立当時は「暖房冷蔵協会」と称した。現在の空気調和・衛生工学会の前身である。材料

球ギャップ(きゅうぎゃっぷ)(sphere-gap)とは

大きさが等しい2個の金属球を同軸に向い合わせて互いに絶縁して並べた装置。交流低周波高電圧、インパルス高電圧などの測定装置の一部。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/054.html

消火器用消火薬剤の技術上の規格(しょうかきようしょうかやくざいのぎじゅつじょうのきかく)とは|消防設備用語

消火器用消火薬剤の技術上の規格(しょうかきようしょうかやくざいのぎじゅつじょうのきかく)とは|消防設備用語消火器用消火薬剤(二酸化炭素および四塩化炭素を除く)の規格を定める省令(昭和39年自治省令第28号)をいう。消火器に用いる消火薬剤の性状等に関する技術上の基準について定め

川表、川裏(かわおもて、かわうら)とは

堤防のある河川において、川の水が流れている側を川表、流れていない側を川裏という。特に堤防ののり面にたいして使うことが多く「表のり」「裏のり」などという。

衛生器具付属品(えいせいきぐふぞくひん)(accessory for plumbing fixture)とは

衛生器具付属品(えいせいきぐふぞくひん)(accessory for plumbing fixture)とは衛生器具回りに取り付けられる鏡、棚、ペーパホルダ、仕切り板などの付属品をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/0

キャリア(きゃりあ)(carrier)とは

半導体で動ける状態の電子または正孔の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/07ki/053.html

消火器の標識(しょうかきのひょうしき)とは|消防設備用語

消火器の標識(しょうかきのひょうしき)とは|消防設備用語消火器には,適応する火災の標識を付けることとされている。① A火災に適応するもの:白の円に「普通火災用」の黒文字② B火災に適応するもの:黄色の円に「油火災用」の黒文字③ C火災に適応するもの:青色の円に「電気火災用」
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