用語集

糸類(いとるい)とは|消防設備用語

糸類(いとるい)とは|消防設備用語不燃性または難燃性でない糸(糸くずを含む) および繭をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/shoubou/02i/021.html

一般国道(いっぱんこくどう)とは

道路法第3条第2号により区分された道路。一般国道の全延長約47,000kmは日本全道路延長の4%であるが、全交通量の44%を受け持っている。一般国道は指定区間と指定区間外に分けられている。指定区間とは政令で定められた区間で、その管理は建設大臣が行う。指定区間外は建設大臣の委任を受

アスマン型温湿度計(あすまんがたおんしつどけい)(ventilated psychrometer)とは

アスマン型温湿度計(あすまんがたおんしつどけい)(ventilated psychrometer)とは⇒おんしつどけいhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/054.html

ACSR幹線(えーしーえすあーるかんせん)(ACSR conductor shaft cable)とは

大ビルディング、超高層ビルディングの大容量ケーブルの低圧幹線。導体にアルミニウムを用い、中心にAC線(アルミ被鋼線)があり、電線は上部の1点で支持して吊り下げる。施工は省力化でき、長期間安定して使用できる。https://kabu-watanabe.com/glossary/de

アスペク卜比(あすぺくとひ)(aspect ratio)とは

アスペク卜比(あすぺくとひ)(aspect ratio)とは建物の幅と高さの比率のこと。柱スパンに対して軒高が4倍(アスペクト比4)を超えると,塔状建物と称して構造計算の条件がより厳しくなる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kench

移動タンク貯蔵所・タンクローリー(いどうたんくちょぞうしょ)とは|消防設備用語

移動タンク貯蔵所・タンクローリー(いどうたんくちょぞうしょ)とは|消防設備用語車両(被けん引自動車にあっては,前車軸を有しないものであって,当該被けん引自動車の一部がけん引自動車に載せられ,かつ,当該被けん引自動車およびその積載物の質量の相当部分がけん引自動車によって支えられ

いってこい(いってこい)とは

折り返しのこと。180°方向を変えること。

アスベスト(あすべすと)(asbestos)とは

アスベスト(あすべすと)(asbestos)とは繊維構造をした天然のけい酸化合物。断熱・耐火・絶縁性に優れ、広く使用されてきた。しかし破片が空気中を浮遊し、肺がんの原因となることが判明し、先進国を中心に使用中止となりつつある。 また既存施設からの除去工事も増加している。「石綿

ACSR(えーしーえすあーる)(Aluminum Conductor Steel Reinforced)とは

亜鉛めっき銅線を中心にし、外層に硬アルミ線をより合わせた電線。超高圧送電線に多く使われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/04e/013.html

アスファルトルーフィング(あすふぁるとるーふぃんぐ)(asphalt roofing)とは

アスファルトルーフィング(あすふぁるとるーふぃんぐ)(asphalt roofing)とはアスファルト防水に使用する防水紙。厚いフェルト状の紙にアスファルトを浸透させ,表面に雲母(うんも)の細粉などを付着させたもの。JISA6006. JASS 8。→ルーフイングhttp
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