用語集

アナログ式中継器(あなろぐしきちゅうけいき)とは|消防設備用語

アナログ式中継器(あなろぐしきちゅうけいき)とは|消防設備用語アナログ式感知器が発信する火災情報信号(検出した温度,煙濃度などに対応した連続情報)を受信し,この信号を他の中継器や受信機,消火設備などに発信するものをいう。火災情報信号に対し,火災表示や火災前の注意表示を行う関値

安定処理(あんていしょり)とは

路床、路盤の支持力を増大させる目的で、セメント、石灰、アスファルトなどを混合すること。参照:https://kabu-watanabe.com/glossary/doboku/01a/098.html

アイスインコイル(あいすいんこいる)(ice in coil)とは

アイスインコイル(あいすいんこいる)(ice in coil)とはスタテイック型氷蓄熱のー形式で、管外に冷媒を充てんし、管内に氷を成長させる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/011.html

インピーダンス電圧(いんぴーだんすでんあつ)(impedance voltage)とは

変圧器の二次巻線を短絡し、一次巻線に定格電流を流したときの一次側の電圧。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/02i/062.html

アクセシビリテイ(あくせしびりてぃ)(accessibility)とは

アクセシビリテイ(あくせしびりてぃ)(accessibility)とは地の利の良さ,利用しやすさ,便利さなど建物の利用のしやすさをいう。身体障害者の建築物への出入りのしやすさなど,建築物内外のバリアフリーの度合いのこと。「接近性」ともいう。特に公共建築物は立地条件として重要。

アナログ式受信機(あなろぐしきじゅしんき)とは|消防設備用語

アナログ式受信機(あなろぐしきじゅしんき)とは|消防設備用語感知器が発する火災情報信号を受信し,火災の発生を防火対象物の関係者に報知するものをいう。火災情報信号は,感知器が検出した環境状態(温度,煙濃度等)に対応した連続情報で,受信機にはこの火災情報信号のレベルに応じた注意表

アンチクリーパー(あんちくりーぱー)とは

列車による縦方向へレール移動を防ぐため、レールに取り付けるもの。参照:https://kabu-watanabe.com/glossary/doboku/01a/097.html

i-x線図(あいえっくすせんず)(i-x chart)とは

i-x線図(あいえっくすせんず)(i-x chart)とはエンタルピーiと絶対湿度xを2軸とした線図で、湿り空気線図がこの一例である。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/010.html

インピーダンス整合(いんぴーだんすせいごう)(impedance matching)とは

通信回路の信号を効率よく伝送するため入力と出力の特性インピーダンスを合致させること。異なる特性インピーダンス回路は整合器で接続する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/02i/061.html

悪臭防止法(あくしゅうぼうしほう)(-)とは

悪臭防止法(あくしゅうぼうしほう)(-)とは工場その他の事業場における事業活動にともなって発生する悪臭物質(アンモニア,硫化水素, トルエン,酢酸エチル等が指定され,大気中の含有率の基準がある)の排出を規制する法律。建設関連では,廃棄物の焼却ならびに保管が該当すると考えられる
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