用語集

鉱滓(こうさい)(-)とは

鉱滓(こうさい)(-)とは⇒スラグ①https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/036.html

セパ(せぱ)とは

セパレーターの略。コンクリート用型枠を固定するはがね鋼材。

クラス(くらす)(class)とは

クラス(くらす)(class)とは⇒クリーンルームhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/065.html

剛構造(ごうこうぞう)(-)とは

剛構造(ごうこうぞう)(-)とはRC造・SRC造のように,建物全体を一体的に剛にして地震に抵抗させる構造。耐震壁を有効に設け,外力に対し変形しにくくした構造だが,受ける地震力は大きい。→柔構造https://kabu-watanabe.com/glossary/kench

瀬取り(せどり)とは

石、砂利、砂の投入に際し、水深が浅くてガット船が入ってこれないなどにより、台船に一旦荷降ろしし、それを現場に海上運搬して投入すること。

クラウン(くらうん)(crown)とは

クラウン(くらうん)(crown)とは⇒すいふうトラップhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/063.html

スポットライト(すぽっとらいと)(spotlight)とは

特定の狭い部分を照明する器具。ビーム角20度以下、口径20cm未満、レンズまたは反射鏡を組み入れた投光器、白熱電球、ハロゲン電球を用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/059.html

高減衰積層ゴム(こうげんすいせきそうごむ)(-)とは

高減衰積層ゴム(こうげんすいせきそうごむ)(-)とは薄い特性ゴムと鉄板とを交互に張り合わせた免震装置の一つ。鉛直方向には建物を支えるため硬い性質をもっているが,水平方向には軟らかいため,地震の揺れを吸収することができる。地面の揺れを建物に直接伝えないところから,絶縁の意味をも

セップ(せっぷ)とは

自己昇降式作業台船。

グラインダ水中モータポンプ(ぐらいんだすいちゅうもーたぽんぷ)(submergible grinder pump)とは

グラインダ水中モータポンプ(ぐらいんだすいちゅうもーたぽんぷ)(submergible grinder pump)とは吸込み口にグラインダ(破砕)機構を装備し、揚液中のビニル、布などを細かく破砕し圧送する水中モータポンプ。https://kabu-watanabe.com
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