用語集

セップ(せっぷ)とは

自己昇降式作業台船。

グラインダ水中モータポンプ(ぐらいんだすいちゅうもーたぽんぷ)(submergible grinder pump)とは

グラインダ水中モータポンプ(ぐらいんだすいちゅうもーたぽんぷ)(submergible grinder pump)とは吸込み口にグラインダ(破砕)機構を装備し、揚液中のビニル、布などを細かく破砕し圧送する水中モータポンプ。https://kabu-watanabe.com

スポット溶接(すぽっとようせつ)(spot welding)とは

重ねた金属板の両側から電極を押し付け、大電流を流して加熱する抵抗溶接。点溶接ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/058.html

鋼杭(こうぐい)(-)とは

鋼杭(こうぐい)(-)とは鋼材でつくられた杭の総称。代表的な形状には円筒形とH形とがあり,運搬・打込みが容易,溶接により長い杭が可能,上部構造との結合が容易などの長所があるが,耐食性の面で難がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ke

設標(せっぴょう)とは

水中建造物を建設中に、その位置が水面上からもわかるように目印を標示すること。「竹入れ」のこと

組フランジ(くみふらんじ)(flange union)とは

組フランジ(くみふらんじ)(flange union)とは管フランジ2個1組のフランジ式の管継手。JIS B 2301に規格がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/061.html

スポットネットワーク配電方式(すぽっとねっとわーくはいでんほうしき)(spot network distribution system)とは

22(33)kV配電線の受電用遮断器を省略し、ネットワークプロテクタによって事故区間を的確に分離することにより、無停電を確保できる配電方式。都市部の大きなビルなど高信頼性が要求される集中負荷の地中配電に用いられる。https://kabu-watanabe.com/glossar

高強度鉄筋(こうきょうどてっきん)(-)とは

高強度鉄筋(こうきょうどてっきん)(-)とは一般的には降伏点が490N/mm2を超える,JIS規格にない鉄筋の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/032.html

セットバック(せっとばっく)とは

セットバックとは、建築物の密集度を軽減し、市街地の採光、通風の悪化を防ぐために高層建築物の壁面を下部より上部へ順次後退させる建築手法です。単に、道路境界線から一定距離後退して建築することもセットバックといいます。

汲み置き式太陽熱温水器(くみおきしきたいようねつおんすいき)(storage type solar water heater)とは

汲み置き式太陽熱温水器(くみおきしきたいようねつおんすいき)(storage type solar water heater)とは集熱部と貯湯部が一体となっている小形住宅用太陽熱温水器の一種。日没後温度が下がるため、浴槽に落とし込むように一度に湯を使用する場合に適する。h
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