用語集

スパイラルチューブ(すぱいらるちゅーぶ)(spiral tube)とは

制御盤の配線用材料であって電線の湾曲部盤の扉への渡り線の束線、整線に用いる管。ビニルの薄い板をらせん状に成形する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/050.html

公共工事品確法(こうきょうこうじひんかくほう)(-)とは

公共工事品確法(こうきょうこうじひんかくほう)(-)とは2005年4月1日に施行された「公共工事の品質確保の促進に関する法律」のこと。基本理念で「公共工事の品質は(略)経済性に配慮、しつつ価格以外の多様な要素をも考慮し,価格及び品質が総合的に優れた内容の契約がなされることによ

接触材(せっしょくざい)とは

生物的に水質を浄化するためには,水と接触する物体の表面に生物の膜ができることが必要です。この面積は広いほど有効で,接触材として石礫,合成材などが用いられます。

屈折形伸縮継手(くっせつがたしんしゅくつぎて)(refracting type expansion joint)とは

屈折形伸縮継手(くっせつがたしんしゅくつぎて)(refracting type expansion joint)とはボールジョイント、ビクトリック型ジョイントなどを2~3個使用して管の伸縮を吸収する形式の伸縮継手。「屈折管継手」「屈折継手」ともいう。→ボールジョイントht

スナップスイッチ(すなっぷすいっち)(snap type switch)とは

金属製の棒を動かして開閉するばね作用を利用した小形スイッチ。電気スタンドなどに利用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/049.html

公共工事入札契約適正化法(こうきょうこうじにゅうさつけいやくてきせいかほう)(-)とは

公共工事入札契約適正化法(こうきょうこうじにゅうさつけいやくてきせいかほう)(-)とは⇒入札契約適正化法https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/024.html

切削オーバーレイ(せっさくおーばーれい)とは

切削摩耗によりわだち掘れが生じた舗装表面をある程度切削(写真)し、厚さ4~8cmの舗装で「修繕」すること。

口金(くちがね)(base)とは

口金(くちがね)(base)とは白熱電球などの金属部分で電球をソケットに保持し、電源に接続する部分。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/052.html

ストロボスコープ(すとろぼすこーぷ)(stroboscope)とは

運動体の回転数を求める装置。石英ガラス管内にキセノンガスを封入し、電子式点灯装置で点灯する高輝度の白色放電管(キセノンランプ)を用いて一定周期の運動体を照射し、物体の静止像が目視できるよう発光周波数を調節して回転数を得る。https://kabu-watanabe.com/glo

公共工事設計労務単価(こうきょうこうじせっけいろうむたんか)(-)とは

公共工事設計労務単価(こうきょうこうじせっけいろうむたんか)(-)とは公共工事の工事費積算の参考とするために,農林水産省と国土交通省が毎年10月に調査し,公表する職種別労務者の単価。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/1
スポンサーリンク