せ 接続箱図記号(せつぞくばこずきごう)(graphic symbol of connection box)とは JISで定める電線接続箱の図記号。必要に応じ寸法、材質等を傍記する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/107.html 2026.03.05 せ電気
こ コストプランニング(こすとぷらんにんぐ)(cost planning)とは コストプランニング(こすとぷらんにんぐ)(cost planning)とは和製英語で,英語では「コストコントロール」という。建物の各部分あるいは工事別のコストのバランスを図り,建物全体として機能・品質に見合った経済的なコストを確立するための計画手法のこと。https:// 2026.03.05 こ建築
た 単位量quantity of material per unit volume of concrete(たんいりょう)とは コンクリート1立方を造るときに用いる各材料の使用量。<コンクリート> 2026.03.05 た土木
け 下水ポンプ場(げすいぽんぷじょう)(sewage pump station)とは 下水ポンプ場(げすいぽんぷじょう)(sewage pump station)とは排水区域において下水を終末処理場へ送るために、自然流下では水頭が不足する場合にポンプで揚水する施設。下水の種類や位置により中継ポンプ場、排水ポンプ場、終末処理場内ポンプ場がある。https:/ 2026.03.05 け設備
せ 接続図(せつぞくず)(connection diagram)とは 電源から電気使用設備までの電気的接続関係を表す図。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/106.html 2026.03.05 せ電気
こ コストプラス法(こすとぷらすほう)(-)とは コストプラス法(こすとぷらすほう)(-)とは原価積上げによる積算方法のことをいう。積算のしかたの一つで,数量積算したものに,実績工事単価を乗じて積算したもの。コストプラスのベースとなっている単価は,企業ごとの実績に基づいてつくられ,実際に工事現場で使う際に必要とされる原価,材 2026.03.05 こ建築
け 下水道用リサイクル三層硬質塩化ビニル管(げすいどうようりさいくるさんそうこうしつえんかびにるかん)(Recycle unplasticized polyvinyl chloride(PVC)three layer pipes for sewerage)とは 下水道用リサイクル三層硬質塩化ビニル管(げすいどうようりさいくるさんそうこうしつえんかびにるかん)(Recycle unplasticized polyvinyl chloride(PVC)three layer pipes for sewerage)とは下水道用取付け管およ 2026.03.05 け設備
せ 接続材料(せつぞくざいりょう)(connection material)とは ねん回スリーブ(張力箇所用)、ボルト形コネクタ(分岐用)、圧縮スリーブなどの総称。圧縮スリーブは作業性と信頼性が優れている。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/105.html 2026.03.05 せ電気
こ コストプラスフィー方式(こすとぷらすふぃーほうしき)(cost plusfee contract)とは コストプラスフィー方式(こすとぷらすふぃーほうしき)(cost plusfee contract)とは⇒実費精算方式https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/169.html 2026.03.04 こ建築