用語集

穴浚い(あなざらい)(-)とは

穴浚い(あなざらい)(-)とはボルトやリベットの通りをスムーズにするため,鉄骨部材の接合部分の穴を掃除したり,リーマーを通して整孔する作業。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/01a/126.html

屋内タンク貯蔵所(おくないたんくちょぞうしょ)とは|消防設備用語

屋内タンク貯蔵所(おくないたんくちょぞうしょ)とは|消防設備用語建築物の屋内にあるタンクにおいて危険物を貯蔵し,または取り扱う貯蔵所である。なお,屋内に設けられている地下タンク,簡易タンクおよび移動タンクは除かれる。https://kabu-watanabe.com/gl

右岸・左岸(うがん・さがん)とは

河川を上流から下流に向かって眺めたとき、右側を右岸、左側を左岸と呼ぶ。

圧力容器(あつりょくようき)(pressure vessel)とは

圧力容器(あつりょくようき)(pressure vessel)とはボイラ、圧力水槽、貯湯槽その他の内圧のかかる密閉容器をいい、その大きさによりある程度以上の大きさおよび内部圧力のもので、内部の液体を加熱する1種とそれ以外の2種に分けられる。「ボイラー及び圧力容器安全規則」その

MCM(えむしーえむ)(Mcircular mine)とは

サーキュラーミル(CM)の1000倍。CMは電線の太さを表す単位としてアメリカなどで使われている。1CMは直径1ミル(1/1000インチ)の円の面積で250000CMは100㎟に相当し、250MCMと書く。250MCM以下の電線はAWGの番号で表す。https://kabu-wa

穴明きルーフイング(あなあきるーふぃんぐ)(-)とは

穴明きルーフイング(あなあきるーふぃんぐ)(-)とはアスフアルト防水層を下地のコンクリートなどに密着させないために使用する穴のあいたルーフイング。下地のひび割れなとの影響を防水層に与えないことを目的として使用する。 JIS A 6023。https://kabu-wata

屋内消火栓併設型放水口(おくないしょうかせんへいせつがたほうすいこう)とは|消防設備用語

屋内消火栓併設型放水口(おくないしょうかせんへいせつがたほうすいこう)とは|消防設備用語屋内消火栓と連結送水管の放水口,放水器具格納箱をまとめて一体化したもの。併設型は,扉の表面に屋内消火栓の表示と放水口であることを示す標識の両方を表示する。湿式の連結送水管は,屋内消火栓と立

右岸(うがん)とは

川下に向かって右側の土地。

圧力波の伝播速度(あつりょくはのでんぱそくど)(velocity of pressure wave)とは

圧力波の伝播速度(あつりょくはのでんぱそくど)(velocity of pressure wave)とはウォータハンマによる圧力波が水中を伝わる速度で、次式で表される。a=√(Kg/ρ)/√(1+K/E・d/t)ここに、aは圧力波の伝播速度(m/s)、Kは水の体積弾性係数

MIケーフルの接続(えむあいけーぶるのせつぞく)(connection of mineral insulated cable)とは

専用の直接接続金具を用いるか、または端末処理を施工してする接続。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/04e/051.html
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