用語集

後請補償(あとうけほしょう)(-)とは

後請補償(あとうけほしょう)(-)とは請負工事が完成し,その構築物が請負者から注文者に引き渡された後に発見または発生した施工上の瑕疵(かし)を請負者の責任で補修すること。請負者が責任を負う後請補償の期間等は,民間連合協定工事請負契約約款,公共建設工事標準請負契約約款等に定めら

屋外消火栓(おくがいしょうかせん)とは|消防設備用語

屋外消火栓(おくがいしょうかせん)とは|消防設備用語開閉弁,ホース接続口,屋外消火栓箱などから構成され,放水開始または停止するために操作する開閉弁。屋外消火栓の構造・機能などについて「屋内消火栓設備の屋内消火栓等の基準」(平成13年消防庁告示第36号)に適合するものとされてい

ウエス(うえす)とは

ぼろ布きれ。白い布きれのものを白ウエスと呼ぶ。

FA(えふえー)(factory automation)とは

生産工場の自動化。自動化は機械的な加工、組立、搬送などの工程と、化学製品原材料の温度、圧力、流量、触媒などの最適条件の維持がある。前者をメカニカルオートメーション、後者をプロセスオートメーションといって区別する。https://kabu-watanabe.com/glossary

当てとろ(あてとろ)(-)とは

当てとろ(あてとろ)(-)とは石張りにおいて,石の裏面に付ける団子状のモルタル。張り石と下地を部分的に接着する。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/01a/117.html

大型消火器(おおがたしょうかき)とは|消防設備用語

大型消火器(おおがたしょうかき)とは|消防設備用語能力単位の数値がA火災に適応するものにあっては10以上, B火災に適応するものにあっては20以上とされている.また,消火剤の量としては,水または化学は80L以上,機械泡は20L以上,強化液は60L以上,ハロゲン化物は30kg以

上請(うえうけ)とは

上位の大手業者が、下位の小業者の下請けをすること。

圧力水槽給水方式(あつりょくすいそうきゅうすいほうしき)(pressuretank water supply system)とは

圧力水槽給水方式(あつりょくすいそうきゅうすいほうしき)(pressuretank water supply system)とは⇒きゅうすいほうしきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/01a/086.html

エネルギーの単位(えねるぎーのたんい)(energy units)とは

SI単位ではジュール[J]。エネルギー、仕事、熱量の各単位は[J]である。因みに1[J」=1[N・m]。1Nの力がその方向に物体を1m動かすときの仕事が1Jである。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/04e/044.html

当て馬(あてうま)(-)とは

当て馬(あてうま)(-)とは入札または見積の際,落札または契約する意志がないのに参加する業者のこと。→本命https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/01a/116.html
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