土留め・路面覆工

覆工板(ふっこうばん)(土留め・路面覆工)とは

覆工板(ふっこうばん)とは|トンネル用語英語:road decking panel、cover plate独語:Straßenabdeckplatte、Abdeckblech、 Abdeckplatte仏語:dalle de recouvrement路面覆工を行う際、

覆エ取付け部舗装(ふっこうとりつけぶほそう)(土留め・路面覆工)とは

覆エ取付け部舗装(ふっこうとりつけぶほそう)とは|トンネル用語英語:approach pavement to the road decking独語:Zufahrtsbefestigung zur Straßenabdeckung覆工板端部と在来路面とのすり付け舗装をいう

覆工桁、路面受け桁(ふっこうげた)(土留め・路面覆工)とは

覆工桁、路面受け桁(ふっこうげた)とは|トンネル用語英語:road decking beam独語:Träger zur Straßenabdeckung路面覆工を行う際に、覆工板を敷設するための桁をいう。一般に、I形鋼、H形鋼が使用されており、桁間隔2.0mが常用されて

複合型アンカー(ふくごうがたあんかー)(土留め・路面覆工)とは

複合型アンカー(ふくごうがたあんかー)とは|トンネル用語英語:-独語:-アースアンカーの項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/28hu/016.html

びょうぶ打ち(びょうぶうち)(土留め・路面覆工)とは

びょうぶ打ち(びょうぶうち)とは|トンネル用語英語:group driving独語:-鋼矢板土留めの施工法の1つで、鋼矢板を一度に一定枚数(20~30枚程度)建て込み、建て込んだ鋼矢板の両端の1~2枚を常に中間の鋼矢板より先行して打ち込み、全体を数回に分けて打ち均し、所

火打ち(ひうち)(土留め・路面覆工)とは

火打ち(ひうち)とは|トンネル用語英語:angle brace、angle tie、brace独語:Eckzange、Schrägstützen、Eckbalken仏語:gousset、arcs-boutants、aisselier、lien隅角部の腹起し間、または切

腹起し受け、ブラケット(はらおこしうけ)(土留め・路面覆工)とは

腹起し受け、ブラケット(はらおこしうけ)とは|トンネル用語英語:-独語:-ブラケットの項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/26ha/061.html

腹起し(はらおこし)(土留め・路面覆工)とは

腹起し(はらおこし)とは|トンネル用語英語:wale、waling独語:Zange、Holm仏語:semell horizontale土留め壁の支保材の一種で、土留めが倒れないように横に止める材をいい、バタ材ともいう。開削工法においては、土留め面を支え、土留め背面の土

パッキング材(ぱっきんぐざい)(土留め・路面覆工)とは

パッキング材(ぱっきんぐざい)とは|トンネル用語英語:packing、filler独語:Dichtung、Füller仏語:garniture、fourrure接合部などにおいて、材片組合せの際に生ずる材片間のすき間に入れる板材をいう。開削工法において、腹起しと切ばり

ばち形鋼矢板(ばちがたこうやいた)(土留め・路面覆工)とは

ばち形鋼矢板(ばちがたこうやいた)とは|トンネル用語英語:-独語:-異形鋼矢板の項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/26ha/043.html
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