せ 専任媒介契約(せんにんばいかいけいやく)(宅地建物取引業法関連用語)とは 専任媒介契約(せんにんばいかいけいやく)とは|不動産用語宅地または建物の売買または交換の媒介の契約(媒介契約)であって、媒介の依頼者が他の宅地建物取引業者に重ねて売買または交換の媒介または代理を依頼することを禁ずる媒介契約をいう。この契約の有効期間は、3月を超えることができな 2026.03.11 せ不動産
せ 専任の取引主任者(せんにんのとりひきしゅにんしゃ)(宅地建物取引業法関連用語)とは 専任の取引主任者(せんにんのとりひきしゅにんしゃ)とは|不動産用語宅地建物取引主任者には、事務所ごとに専任の状態で設置される成年者の取引主任者と、それ以外の取引主任者がある。専任といえるためには、その事務所に常勤している必要があり、パートはもちろん、兼業や兼任は原則禁止されて 2026.03.11 せ不動産
せ 専任取引士(せんにんとりひきし)(宅地建物取引業法関連用語)とは 専任取引士(せんにんとりひきし)とは|不動産用語「宅地建物取引士の設置義務」へ。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/14se/075.html 2026.03.11 せ不動産
せ 専属専任媒介契約(せんぞくせんにんばいかいけいやく)(宅地建物取引業法関連用語)とは 専属専任媒介契約(せんぞくせんにんばいかいけいやく)とは|不動産用語宅地または建物の売買または交換の媒介の契約(媒介契約)のうち、専任媒介契約であって、かつ依頼者は、依頼した宅地建物取引業者が探索した相手方以外の者と売買等の契約を締結することができない旨の特約が付いた契約をい 2026.03.10 せ不動産
せ 政令で定める使用人(せいれいでさだめるしようにん)(宅地建物取引業法関連用語)とは 政令で定める使用人(せいれいでさだめるしようにん)とは|不動産用語宅地建物取引業者の使用人で、宅地建物取引業に関し宅地建物取引業法に定める事務所の代表者のこと(宅地建物取引業法施行令2条の2)。具体的には、宅建業者の各事務所の支店長、所長等、その事務所における契約締結の権限を 2026.03.06 せ不動産
し 譲渡担保の禁止(じょうとたんぽのきんし)(宅地建物取引業法関連用語)とは 譲渡担保の禁止(じょうとたんぽのきんし)とは|不動産用語宅地建物取引業者は、みずから売主として宅地又は建物の割賦販売を行なつた場合において、当該割賦販売に係る宅地又は建物を買主に引き渡し、かつ、代金の額の10分の3をこえる額の金銭の支払を受けた後は、担保の目的で当該宅地又は建 2026.02.17 し不動産
し 畳(広さの単位として)(じょう)(宅地建物取引業法関連用語)とは 畳(広さの単位として)(じょう)とは|不動産用語「◯畳の間」のように使用する。その意味は「畳(たたみ)」を参照。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/12si/339.html 2026.02.12 し不動産
し 守秘義務(しゅひぎむ)(宅地建物取引業法関連用語)とは 守秘義務(しゅひぎむ)とは|不動産用語宅地建物取引業に従事する者及び従事していた者は、業務上知り得た他人の秘密を、正当な理由がない限り他に漏らしてはならない(宅地建物取引業法45条)。宅地建物取引業者等は、宅地又は建物といった依頼者の重要な財産について、相談を受けたり取引に関 2026.02.10 し不動産
し 集落生活圏(しゅうらくせいかつけん)(宅地建物取引業法関連用語)とは 集落生活圏(しゅうらくせいかつけん)とは|不動産用語自然的社会的諸条件からみて一体的な日常生活圏を構成していると認められる集落およびその周辺の農用地等を含む一定の地域をいう。地域再生法の規定による地域で、その区域は地域再生土地利用計画において定められる。集落生活圏の区域内にお 2026.02.08 し不動産
し 重要事項の不告知・不実告知の禁止(じゅうようじこうのふこくち・ふじつこくちのきんし)(宅地建物取引業法関連用語)とは 重要事項の不告知・不実告知の禁止(じゅうようじこうのふこくち・ふじつこくちのきんし)とは|不動産用語宅地建物取引業者は、その業務に関して、宅地建物取引業者の相手方等に対し、重要な事項について故意に事実を告げず、又は不実のことを告げる行為をしてはならない(宅地建物取引業法47条 2026.02.07 し不動産