建築関連用語

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継手(つぎて)(建築関連用語)とは

継手(つぎて)とは|不動産用語部材の長さが確保できないときに、2つ以上の部材を継ぎ足すことがある。このときの接合部のことを「継手」という。しかし「継手」は強度が非常に小さくなるので、できるだけ「継手」は行なわないことが望ましい。また、やむを得ず行なうときは金物で補強する必要が
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2×4(ツーバイフォー)工法(つーばいふぉーこうほう)(建築関連用語)とは

2×4(ツーバイフォー)工法(つーばいふぉーこうほう)とは|不動産用語北米で生まれた木造建築の工法。わが国における正式名称は「枠組壁工法」である。断面が2インチ×4インチの木材を使用することから、このような名称が付けられた。このツーバイフォー工法の最大の特徴は、木材で組んだ「
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2×4(ツーバイフォー)工法(つーばいふぉーこうほう)(建築関連用語)とは

2×4(ツーバイフォー)工法(つーばいふぉーこうほう)とは|不動産用語北米で生まれ発達した工法で、日本では「枠組壁工法」という呼び方が正式名称となっている。建物の躯体を構成する部材のうち、2インチ×4インチの断面の部材を多用することから、2×4(ツーバイフォー)工法の呼び方が
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通気筒(つうきつつ)(建築関連用語)とは

通気筒(つうきつつ)とは|不動産用語建物の室内と外気とをつないで気流を確保する太めの管をいう。換気、排煙、厨房排気、空調などのために多量の空気を円滑に流す役割を果たす。通気筒には、一般に、ダンパ、ファンなど風量をコントロールするための装置が取り付けられている。また、通気筒を外
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貯水槽水道(ちょすいそうすいどう)(建築関連用語)とは

貯水槽水道(ちょすいそうすいどう)とは|不動産用語水道事業者から給水される水道水を一旦水槽に貯水し、そこから給水する方式をいう。マンションや事務所ビルでよく使われている給水方法で、貯水槽内の水及びそこから配水される水の水質等については、貯水槽の設置者が管理責任を負う。なお、貯
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直接基礎(ちょくせつきそ)(建築関連用語)とは

直接基礎(ちょくせつきそ)とは|不動産用語建物の荷重が、基礎を通じて直接的に地盤に伝達されるとき、この基礎を直接基礎という。直接基礎には「独立基礎」「布基礎」「べた基礎」の3種類がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan
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張壁(ちょうへき)(建築関連用語)とは

張壁(ちょうへき)とは|不動産用語構造耐力(自重、積載荷重、積雪、地震力、風圧力などを支えまたは対抗する力のこと)を負担しない壁である。具体的には、耐力壁ではない間仕切り壁が張壁である。また近年、高層ビルの外壁に使用されているカーテンウォールも張壁である。https://
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丁番(ちょうばん)(建築関連用語)とは

丁番(ちょうばん)とは|不動産用語2つの面を開閉できるようにつなぐ部品で、扉、蓋などに使われる。「蝶番(ちょうつがい)」と同義である。基本的なしくみは、管付きの2枚の板を管に通した1本の軸(ピン)で連結し、ピンを回転軸として板を開閉することである。単純な丁番のほか、ばねによっ
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長尺塩ビシート(ちょうじゃくえんびしーと)(建築関連用語)とは

長尺塩ビシート(ちょうじゃくえんびしーと)とは|不動産用語プラスチック系床材のうち、塩化ビニル系床材であって、発泡層を含んでいない、幅の広いロール状のプラスチックシートのことを「長尺塩化ビニルシート」または「長尺塩ビシート」と呼んでいる。「長尺塩ビシート」は、ロール状であるた
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調光器(ちょうこうき)(建築関連用語)とは

調光器(ちょうこうき)とは|不動産用語照明の明るさを調節するための装置。従来は電気抵抗や電圧を変える装置(抵抗器または変圧器)が用いられていたが、最近は、半導体によって電力を変換する装置(サイリスタ—)が使われている。なお、蛍光灯など調光器を使えない照明装置があるので注意が必
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