用語集

段押え筋(だんおさえきん)(-)とは

段押え筋(だんおさえきん)(-)とは階段部の鉄筋のうち,稲妻(いなづま)筋の支持および主筋となる配力筋に接して直交する鉄筋。→段鼻(だんばな)筋,稲妻(いなづま)筋https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/158.h

粒度調整工法(りゅうどちょうせいこうほう)とは

2種類以上の骨材を調合して所定粒度を得、締め固める路盤施工法。

スモーレンスキーチャッキベン(すもーれんすきーちゃっきべん)(smolensky check valve)とは

スモーレンスキーチャッキベン(すもーれんすきーちゃっきべん)(smolensky check valve)とはポンプの吐出し側に設ける急閉鎖型のウォータハンマ防止用の逆止め弁。ポンプが停止した際に、揚水力がなくなるとスプリングで弁が閉じる。https://kabu-wat

引外し(ひきはずし)(tripping)とは

開閉装置類の保持機構の保持の解除。過電流継電器や地絡継電器と組み合わせて行う。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/052.html

段裏(だんうら)(-)とは

段裏(だんうら)(-)とは⇒上げ裏(あげうら)https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/157.html

流動型地滑り(りゅうどうがたじすべり)とは

土塊の含水量が上昇し、突発的に発生する地滑り。

スモークテスト(すもーくてすと)(smoke test)とは

スモークテスト(すもーくてすと)(smoke test)とは⇒けむりしけんhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/176.html

引留めがいし(ひきとめがいし)(anchor insulator)とは

低圧架空電線の引留め箇所に用いるがいし。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/051.html

単位セメン卜量(たんいせめんとりょう)(-)とは

単位セメン卜量(たんいせめんとりょう)(-)とはコンクリート1㎥をつくるために使用されるセメントの質量のこと。一般的には,単位セメント量は300kg/㎥程度。単位セメント量を大きくすると高強度となる半面,水和熱が増大し,クリープも大きくなる。逆に単位セメント量を小さくするとワ

流動化剤(りゅうどうかざい)とは

コンクリート用混和剤の一種で、流動化を促進するもの。
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