用語集

立て向き溶接(たてむきようせつ)(-)とは

立て向き溶接(たてむきようせつ)(-)とは溶接の進行が立て方向となる溶接。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/117.html

ランク付け(らんくづけ)とは

発注者が、業者の規模、実績、経営状況、技術者数、安全成績等を総合評価して業者の順位付けを行うこと。

ストッパ(すとっぱ)(stopper)とは

ストッパ(すとっぱ)(stopper)とは機器などの振動による移動を止めるための金具。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/130.html

ピークツーピーク値(ぴーくつーぴーくち)(peak to peak value)とは

瞬時値の最大から最小までの振れ幅をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/014.html

建値(たてね)(-)とは

建値(たてね)(-)とは生産者の公表する販売価格。実際の取引きはそれよりも低く例えば「建値の9割」などのように,取引きの標準として扱われる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/116.html

ラム(らむ)とは

ディーゼルパイルハンマーや油圧ハンマーの錘。

ストール小便器(すとーるしようべんき)(urinal stall)とは

ストール小便器(すとーるしようべんき)(urinal stall)とは床置式のストール小便器をいう。トラップと一体となったものと別々のものがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/129.html

ピークカット分電盤(ぴーくかっとぶんでんばん)(cabinet panel for peak power cut)とは

電気の使い過ぎによる家庭内全停電を防止するため,ピークカット機能付の各戸分電盤。使用電流が設定値に近づくと,音声警報を発し,さらに近づくと,優先順位に従って回路を開いて全停電を避ける。表示機能も備えている。一般家庭においても電気使用合理化を行い,また停電を嫌う機器の普及,多用につ

竪樋(たてどい)(-)とは

竪樋(たてどい)(-)とは雨水を流す樋のうち,壁や柱にそって鉛直に取り付けられるもの。一般に軒樋(のきどい) で受けた雨水は呼び樋で受け,それに竪樋を接続する。なるべく直管であることが望ましい。曲りが多くなると流水の抵抗が大きくなり,流量の低下をきたす。https://k

ラミネーション(らみねーしょん)とは

鋼材の不純物により溶接熱で割れが入ること。
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