く 空気熱源ヒートポンプ(くうきねつげんひーとぽんぷ)(air-source heat pump)とは 空気熱源ヒートポンプ(くうきねつげんひーとぽんぷ)(air-source heat pump)とは空気を熱源とするヒートポンプ。一般には屋外の自然大気を暖房用熱源として利用するが、コイルへの着霜に気を付ける必要がある。https://kabu-watanabe.com/g 2026.02.11 く設備
す 水力発電の方式(すいりょくはつでんのほうしき)(system of hydroelectric power station)とは 水力発電用水の運用別の類形て、次のような形式に分けられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/022.html 2026.02.11 す電気
け 現場封緘養生(げんばふうかんようじょう)(-)とは 現場封緘養生(げんばふうかんようじょう)(-)とはコンクリートの強度を求める強度試験のための供試体の養生方法の一つ。供試体の水分を逃がさないようにビニール袋などで密封し,日影で養生する。打設したコンクリートから切り取ったコア供試体と同類の供試体とみなされる。https:/ 2026.02.11 け建築
く 空気抜き弁(くうきぬきべん)(air vent valve)とは 空気抜き弁(くうきぬきべん)(air vent valve)とは放熱器および配管中の空気を抜くための弁で、液体(水、温水)用と蒸気用がある。蒸気用は本体にベローズが内蔵されており、蒸気の温度変化によりベローズが作動して自動的に空気を放出する。液体用はフロートを使用する自動式の 2026.02.11 く設備
す 水力発電所の補機(すいりょくはつでんしょのほき)(auxiliary of hydroelectric power station)とは 水力発電所の運転に必要な機械装置 ①所内電源装置 ②励磁装置 ③調速機 ④圧油装置 ⑤潤滑油装置 ⑥給水装置 ⑦排水ポンプ ⑧圧縮空気製造装置 ⑨監視・警報装置 ⑩電気・機械保護装置https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/021 2026.02.11 す電気
け 現場発泡ウレタン(げんばはっぽううれたん)(-)とは 現場発泡ウレタン(げんばはっぽううれたん)(-)とは現場での断熱処理に用いられる,化学反応によって気泡を発生させて多孔質のウレタンを形成させる断熱材料。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/161.html 2026.02.11 け建築
く 空気抜き(くうきぬき)(air vent)とは 空気抜き(くうきぬき)(air vent)とは空気だまりができないように、空気を排除するために設ける管および弁、また空気を排除することをいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/020.html 2026.02.11 く設備
す 水力発電所の出力(すいりょくはつでんしょのしゅつりょく)(output of hydroelectric power station)とは 水の位置エネルギーを水車を利用して変換した電気エネルギー。水の流量Q[㎥/s]。落差H[m]で流下させたときの水力エネルギーP[kW]は、P=9.8QH、水車出力は9.8QHηwである。Pg=9.8Q(H-Hℓ)×ηg×ηw、P:理論水力、Pg:発電出力、Hℓ:全損失落差、ηg: 2026.02.11 す電気