用語集

空気洗浄機(くうきせんじょうき)(air washer)とは

空気洗浄機(くうきせんじょうき)(air washer)とは水と空気を直接接触させ、空気を加湿させる装置。循環水に冷水を用いれば、冷却減湿も可能。空気の調湿のみならず、水によって汚染物を洗い落とす効果もある。「エアワッシャ」ともいう。https://kabu-watana

垂直布設ケーブル(すいちょくふせつけーぶる)(vertical laying cable)とは

自重に対しても十分な引っ張り強度のある垂直施工用に製造されたケーブル。安全率、振留装置、ケーブルの規格などの定めがある。(電技・解釈大164条第1項3、同条第3項)https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/014.html

現場打ちコンクリート杭(げんばうちこんくりーとくい)(-)とは

現場打ちコンクリート杭(げんばうちこんくりーとくい)(-)とは⇒場所打ちコンクリート杭https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/153.html

スロープコントロール(すろーぷこんとろーる)とは

上昇制御。大容量電流をいきなり流さず、徐々に溶接電流を増していく溶接電流制御法のこと。<溶接>

空気清浄器(くうきせいじょうき)(air cleaner)とは

空気清浄器(くうきせいじょうき)(air cleaner)とはフィルタや静電式集じん器などの空気浄化装置と送風機を一体の容器内に収容したもので、室内に直接設置し、室内空気の浄化をはかる装置。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi

水中電動機(すいちゅうでんどうき)(submersible motor)とは

ポンプと電動機が一体化した構造で、水中で使用するため、絶縁と構造を工夫した電動機。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/013.html

現場打ちコンクリー卜(げんばうちこんくりーと)(-)とは

現場打ちコンクリー卜(げんばうちこんくりーと)(-)とは現場で型枠等に打ち込んで施工するコンクリートの総称で, 「場所打ちコンクリート」ともいう。コンクリート製造工場で製作され,現場で組立て施工するプレキャストコンクリートと対比した用語。https://kabu-wata

スレーキング(すれーきんぐ)とは

スレーキングとは塊状の物質(土塊や軟岩)が乾燥、吸水を繰り返すことにより、細かくばらばらに崩壊する現象をいう。泥岩などで生じやすい。

空気集熱方式(くうきしゅうねつほうしき)(solar air-heating system)とは

空気集熱方式(くうきしゅうねつほうしき)(solar air-heating system)とは太陽光のエネルギーを吸収体で受け、熱媒として空気を加熱する方式。暖房用が主体。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/08ku/01

吸出高さ(すいだしたかさ)(draft head)とは

放水面から反動水車のランナ出口(横軸形ではランナ中心)までの高さ。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/012.html
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