用語集

コードベンダント(こーどべんだんと)(cord pendant)とは

コードベンダント(こーどべんだんと)(cord pendant)とはコードで吊り下げる照明器具。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/169.html

ダミー(だみー)(dummy(load))とは

発電機負荷試験の時に、実負荷の代わりに使う水抵抗装置。回路の補償または整合抵抗。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/095.html

三斜法(さんしゃほう)(-)とは

三斜法(さんしゃほう)(-)とは敷地面積などを求める際に,いくつかの三角形に区分し,それらの底辺と高さから算出する方法のこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/127.html

天端返し(てんばがえし)とは

テトラポッドの吊り方、吊り姿において足3本を上、足1本を下にした様子。

玉砂利(たまじゃり)(gravel ballast)とは

丸い粒のそろったやや大きな砂利。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/094.html

三四五(さんしご)(-)とは

三四五(さんしご)(-)とは各辺の長さが3:4:5の比となっている直角三角形の板。直角を決めるときに使う定規。「大矩(おおがね)」ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/11sa/126.html

コードコネクタボディー(こーどこねくたぼでぃー)(code connector body)とは

コードコネクタボディー(こーどこねくたぼでぃー)(code connector body)とはコード相互の接続個所に使用されるコードコネクタの受け口側をいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/10ko/167.html

玉掛け(たまがけ)(slinging)とは

クレーンなどで重量物を移動するとき、フックでつり下げやすくするため、ロープ類で物体を巻いたり、結束すること。有資格者が従事する。玉掛け用のワイヤを玉掛け線という。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/16ta/093.html

酸欠(さんけつ)(-)とは

酸欠(さんけつ)(-)とは酸素欠乏のことで,空気中の酸素濃度が18%未満の状態をいう。地盤に掘った穴の中やビルの地下ピット,古井戸などには酸素濃度の著しく薄い空気が存在するため,作業員の事故につながる恐れがある。「酸素欠乏症等防止規則」で事故防止の法規制が定められている。通常

天端石(てんばいし)とは

石積みで天端に置く石。
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